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2014年11月

2014年11月26日 (水)

KENJIの部屋 エピソード4

KENJIの部屋宮本賢二さんと

http://www.jsports.co.jp/press/article/N2014112513310606.html

年末スペシャル!

http://www.jsports.co.jp/program_guide/54073.html

びっくりした赤大輔さん。

昨日の赤大輔氏にはびっくりしましたよ。。

そうです~映画「くるみ割り人形」試写会にキティちゃんとご挨拶というお仕事。

芸能イベントに照れ気味な高橋大輔=映画『くるみ割り人形』女性限定3D試写会 (C)ORICON NewS inc.

http://www.oricon.co.jp/news/2044997/full/?ref_cd=tw_pic

かい

(お借りしました)

倉敷市、高橋大輔氏に特別功労章 フィギュアで3大会連続入賞

http://www.sanyonews.jp/article/100450/1/

続きを読む "びっくりした赤大輔さん。" »

2014年11月21日 (金)

高橋大輔 最近の動画

女神様たち、お借りいたします。

 

高橋大輔特集本

感動をありがとう高橋大輔

感動をありがとう高橋大輔

http://nikkansportspublishing.wordpress.com/2014/11/21/%e6%84%9f%e5%8b%95%e3%82%92%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%8c%e3%81%a8%e3%81%86%ef%bc%81%e9%ab%98%e6%a9%8b%e5%a4%a7%e8%bc%94/

誰も知らない高橋大輔 [DVD]

KENJIの部屋 エピソード3

http://www.jsports.co.jp/press/article/N2014111816542006.html

エピソード4予告

印象に残ってる振り付けは?

「バチェラレット」

【髙橋大輔時代】を振り返るためのウォームアップ

http://www.jsports.co.jp/press/article/N2014101718440806.html

【髙橋大輔時代から引退まで】を佐野稔先生と振り返る

http://www.jsports.co.jp/press/article/N2014112118432906.html

NHK BS1 15:20 NHK杯フィギュア2014~新たなる伝説へのプロローグ~「思い出のNHK杯」

2000days facebook更新 20141121

https://m.facebook.com/2000days.beSOUL3/photos/a.508846185910179.1073741830.371902496271216/588668244594639/?type=1&source=46&refid=17

2014年11月14日 (金)

アギーレジャパン ホンジュラス戦

19時35分~

久々にうっちーが見れる。

楽しみ。

http://live.sportsnavi.yahoo.co.jp/live/sports/soccer_japan/3101

村主さん引退とニックさんのファッションチェック記事

お疲れ様でした。

フィギュア村主が引退表明 33歳、五輪2大会連続入賞

http://www.joc.or.jp/news/detail.html?id=6190

氷のスタイル.中国の 2014 年レクサス カップ衣装要約: 女性および男性の衣装 !

http://nickverrreos.blogspot.ch/2014/11/ice-style2014-lexus-cup-of-china.html?m=0

翻訳は出来ないのですけれど、PC翻訳などで変換してくださいね。

http://www.microsofttranslator.com/BV.aspx?ref=IE8Activity&a=http%3A%2F%2Fnickverrreos.blogspot.ch%2F2014%2F11%2Fice-style2014-lexus-cup-of-china.html%3Fm%3D0

わかりにくいけど。

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そして、高橋大輔。

ベストドレッサー賞の特別賞

特別賞男性
写真
髙橋 大輔
[プロフィギュアスケーター]
日本人男子初の
メダリストとして人気者に

http://www.ijt.jp/besdre/

2014年11月13日 (木)

錦織の対戦相手がフェレールに変更、そして勝つ

ラオニッチ棄権

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141113-00000088-nksports-spo

フェレールはこの人

http://www.nikkansports.com/sports/news/f-sp-tp0-20141101-1390254.html

錦織、フェレール撃破!準決勝進出はフェデラーの結果待ち

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141113-00000130-spnannex-spo

豪華コーチ陣が中学生指導

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201411/2014111300832&g=spo

フィギュアスケートでこのほど現役を引退した高橋大輔氏を育てた長光歌子コーチらが、大阪市の市立中学校が行うスケート講習で指導役を務めることになった。大阪府スケート連盟が13日、発表した。
 体力向上活動などに市が予算を出す事業の対象校に選ばれた築港中が、学校に近い大阪プール・アイススケート場で講習を計画。府連盟が連携し、大阪にゆかりのある指導者に協力を呼びかけた。
 ほかにフィギュアで町田樹(関大)を指導する大西勝敬氏、本田武史氏、ショートトラックでは杉尾憲一氏らが名を連ね、そうそうたる顔触れに。築港中の全生徒が参加する19日の講習では、高橋氏も模範演技を披露する予定。長光さんは「五輪選手がスケートと奇跡的な出会いをした例もある。そんな出会いをしてほしい」と話した。 (2014/11/13-18:25)

2014/11/13-18:25

       

 

 

 

スポーツ選手 かっこい動画(CM)

本田選手×TOYOタイヤ

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1411/13/news148.html#l_taro_141113milan04.jpg

錦織選手×ジャガー

2000days facebook更新 20141112

https://www.facebook.com/2000days.beSOUL3/photos/a.508846185910179.1073741830.371902496271216/584482661679864/?type=3&permPage=1

2014年11月12日 (水)

KENJIの部屋 エピソード2

KENJIの部屋 宮本賢二さんと

http://www.jsports.co.jp/press/article/N2014111111490306.html

「Taman Shud」 モロゾンビ

ただいまです。

昨夜旅行から帰ってきました。

その記事は改めてアップしますが

先にizayukamさんにお願いをしていましたモロゾンビ氏の記事の翻訳を載せたいと思います。

彼の文章はとても難解な文章で、ややミステリー的な言葉使いをされるために

izayukamさんのレベルでも、この翻訳は苦労されたようです。

それでも、急いでくださったのですが、私が旅行中でアップが遅れてしまいました。

ごめんなさい。

 

izayukamさん、本当にありがとうございました。

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Oct 14, 2014

Tamam Shud

「タマム・シュッド(完結)」――なのだろうか

 

1

Daisuke Takahashi announced his official retirement from competitive figure skating today.

This is no surprise to any sentient being who has been keeping tabs on the skating world

(except, perhaps, for some mild surprise upon hearing that a skater is actually explicitly announcing

his retirement instead of taking an indefinite "break" from competitive figure skating), but

inevitability is no panacea for the attendant peculiarities of loss. Instead of moping, however,

let's look back at some of Mr. Takahashi's best performances, and drink a toast--to Daisuke Takahashi, for the exceptional skater he has become, and for all the pleasure and joy

he has given his fans and the skating world.

高橋大輔がフィギュアスケート競技からの現役引退を今日正式に発表した。スケート界の動向に多少とも注意を払っている知的感覚を有する存在であれば、このことは特に驚くには値しない(但し、スケーターが、時期を明言せずに競技活動から離れて「休止」するのではなく、白黒はっきり分ける形で引退を明言することに軽い驚きはあるとして)とはいえ、たとえそれがいつかは避けられない事であったと

ころで、そのことが空虚な喪失感を埋めてくれる万能薬のような慰めにはならない。しかし塞ぎ込むのはやめて、これまでのベスト演技を振り返ってこのスケーターに乾杯しよう。高橋大輔に ―――彼が到達した、このスケーターとして並外れた存在に、そして彼のファンとスケート界に与えてくれた楽しさと感激に対して。

https://www.youtube.com/watch?v=NsUplazBWp0

[ 2011 NHK杯SP イン・ザ・ガーデン・オブ・ソウルズ ]

 
To me, In the Garden of Souls is the best men's program of the 2010-2014 Olympic cycle, and Mr. Takahashi's astonishing performance at the 2011 NHK Trophy was his

best rendition of this remarkable program. I could discuss the intricate choreography that perfectly

matched the music, the difficult transitions, the power and sensitivity of Mr. Takahashi's skating, but

all that is mere dust compared to (to paraphrase Leonard Bernstein) the breath-taking rightness of this performance: the feeling that whatever movement succeeds the last is the

only possibility that can rightly happen at that instant and in that context. One of the all-time great programs, and precious proof that figure skating can be art.

自分にとっては「イン・ザ・ガーデン・オブ・ソウルズ」は男子シングルのプログラムとしては2010-2014のオリンピック・サイクル4年の期間における最高のプログラムであり、2011年NHK杯の驚くべき演技は、この素晴らしいプログラムの最高の具現だった。このプログラムの、音楽に完璧にふさわしく作られた複雑で緻密な振付、難度の高いトランジジョン、パワーがありかつ繊細な高橋氏のスケーティングを論ずることはできるが、そんなものはこの演技の(レナード・バーンスタイン風にいうと)息も止まるほど圧倒的な「正しさ」の前には塵にひとしい。――全体を通して、今起こっているこの動きは、その直前の動きを受けて、この場面、この展開の中でただひとつそれしかありえない必然、と感じさせること。史上最高のプログラムのひとつであり、フィギュアスケートが芸術たりえるという貴重な証しである。

https://www.youtube.com/watch?v=7Fffnk8irQo


[ 2011 グランプリ・ファイナル FS ブルース・フォア・クルック ]

 
For a disparate variety of reasons, sensuality is extremely difficult for singles skaters to successfully

pull off in the competitive context. Ice dancers and pairs skaters have a counterpart to caress and

smolder at, but singles skaters are out on the ice all on their own: one mis-step and the whole enterprise plunges into the realm of the laughable. Mr. Takahashi's

 Blues for Klook, however, deftly bypasses all these concerns and effortlessly exudes the slinky,

seductive come-hither charm of an unrepentant heartbreaker.

それぞれ全く別の多様な理由から、シングルのスケーターにとって、官能性を表出することは競技という条件下においては途方もなく困難なことだ。アイスダンスやペアのように愛撫したりたぎる想いを向かわせる相手がいるわけではなく、シングルスケーターは氷上に自分ひとりであるから、ひとつ微妙に

外してしまえば、そのプログラム世界全体が滑稽の域に転落してしまう。しかし高橋選手の「ブルース・フォア・クルック」はそれらの危惧を手際よく回避し、いとも軽々と、悔悟の情なき罪な男の挑発的で吸い寄せるような魅力を発散させる。


https://www.youtube.com/watch?v=oL9kr2M30zk

[ 2011 スケート・カナダ EX ザ・クライシス ]

Introspective, impressionistic, and tremendously affecting for reasons both objective

(beautiful flow and glide, subtle, nuanced choreography) and subjective (given the specific context

in which Mr. Takahashi performed this piece). The Crisis is both a refutation of criticisms that

Mr. Takahashi can only do dramatic/theatrical programs, as well as the final piece of the hat trick

Mr. Takahashi scored during the 2011-2012 season: three perfect programs.

内省的、印象主義的であって、そして客観的にも(美しい流れと滑走、繊細で捉えがたい微妙なニュアンスを持つ振付)また個人的、主観的にも(高橋選手がこの作品を演じた当時の状況に鑑みると)深く心を打つ作品。「ザ・クライシス」は、高橋はドラマチックで劇的なプログラムしかできないという批評に対する反論であり、同時に高橋選手が11年-12年シーズンに決めたハットトリック ――三つの完璧なプログラム―― の最後の一点である。

https://www.youtube.com/watch?v=cWWDewKKZ7A

[ 2009 全日本 SP Eye ]


Mind-blowing step sequences that seemingly pass by in the blink of an eye despite their actual length.

One thing I've always liked about Eye is how much fun Mr. Takahashi appears to be having despite

executing such intricate step sequences--he vogues, flirts with the audience and just generally seems to be having a ball out there.

Very fun to watch.

それらの実際の長さに関係なく、瞬きをする間に終わってしまうように感じられる衝撃的なステップシークエンス。Eyeについていつも私が気に入っていることは、高橋選手が複雑で込み入ったステップシークエンスを踏みながらそれを大いに楽しんでいることだ。観客のウケを取り、戯れ、そして全体にわたってただ氷上で喜びを味わい尽くしているように見える。見ていて実に楽しい。

https://www.youtube.com/watch?v=YbHGF3agww0

[ 2013 NHK杯 FS ビートルズ・メドレー ]

 

Confession: I have actually grown to love this long program despite endlessly criticizing its muzak-

ness and shoehorned tango section all last season. Is it because I am in fact squarely in the target

demographic that this program is aiming at? I don't know, but I just love the sincere, heart-on-sleeve quality he shows throughout the program, and even the cheesy literal heart choreography

never fails to draw a smile out of me. Plus the choreography after the triple flip always makes the

cold husk of my heart melt a little every single time.

告白しよう ―― 自分はシーズン全体に渡ってこの店内有線BGM臭さやら無理やり押し込んだタンゴ・パートやらを酷評し続けてきたにも関わらず、このロングプログラムに惚れてしまった。自分がこのプログラムがそれを狙って作られたターゲット層に丸あたりしているからだろうか?それは知らないが、彼がプログラムを通して捧げるこの偽りのない、気持ちの素直な表現を心から愛する。文字通りのハートを描くあの陳腐な振付すら、毎回私の顔に微笑みを浮かべさせずにはおかないのだ。そしてトリプルフリップを降りた後の振り付けの動作を見るたびに、心の冷たい殻がほんの少し解けていく。
 
https://www.youtube.com/watch?v=9BDyBtGW0EY

[ 2010 世界選手権 FS  ]

I have been fortunate to watch Mr. Takahashi live just once, and the delightfully insouciant

La Strada was the program I was able to witness. Just brilliant to watch live, even from the

distance of my nosebleed seats.

幸いなことに一度だけ、高橋選手の生演技を見る機会に恵まれ、このすてきに無頓着なプログラムを目の当たりにすることができた。直に見る目に、ただ燦然と輝くばかりであった ―― はるかなる最上段席からの遠目にすら。                                                                                                                                                                                                                                     

https://www.youtube.com/watch?v=m-6ERfRQGKY

[ 2011 四大陸選手権 SPマンボメドレー]

 
A true dancer on the ice. Perhaps not so coincidentally, the last time singles skater I described as

a "true dancer" was Stephane Lambiel...

氷上における真のダンサー。そしてこれより以前、私が最後に「真のダンサー」と称したのがステファン・ランビエールであったことはそれほど偶然ではないのだろう・・・。

https://www.youtube.com/watch?v=c2ILfPNRJYM

[ 2008 世界選手権 EX バチェラレット ]

Intense, dark, angular, and interestingly dissonant--given that Bachelorette was performed by Mr. Takahashi while he was still in the first Morozovian

stage of his career, it was and is still extremely fascinating to see Mr. Takahashi move his body in

entirely unfamiliar ways thanks to Kenji Miyamoto's excellent choreography.

激しく、暗く、尖った、そして何か心引かれる不協和音――バチェラレットが、高橋のスケート史のまだ第一次モロゾフ期にあたる段階における演技であることを念頭に置いて見ると、宮本賢二による極上の振り付けにより、高橋選手が全く目に馴染みのない新しい動きを見せたことに当時から魅了されたのみならず、今日に至るまでもそう感じる。
 
https://www.youtube.com/watch?v=4YCuZottNEc

[ 2008 四大陸選手権 SP 白鳥(ヒップホップ・バージョン) ]

 

I've said everything I've wanted to say about this program already, but no list featuring Daisuke

Takahashi's greatest hits is complete without the famous Cyber Swan, the program that spawned

281758195183518 screaming fangirls.

私がこのプログラムについて言いたいことのはすでに全て言い尽くしたが、しかし高橋大輔ベストヒット集のリストは名作「サイバー・スワン」、この281758195183518人の金切り声を上げるファンガールを発生させたプログラムなしには完結とは言えまい。

 

***** ***** ***** ***** ***** *****

注1:「Tamam Shud」の表題、筆者が何を考えてつけたのかは訳者の知識のお粗末さゆえ不明。ご紹介いただいた、迷宮入りのTamam Shud事件(またはサマートン・マン事件)で死体のポケットに残されたこの言葉、終わった、完了した、という意味のペルシア語の実際の意味と、そして有名な歴史上の未解決ミステリーと絡めて、大輔の現役キャリアが本当に終わったのかどうかは謎、と投げかけたのか、と想像してみました。

注2:次回宿題? ↓ サイバースワン考

http://morozombie.blogspot.com/2012/02/not-your-grandmothers-swan-lake.html

最後の白鳥は、以前に全てを言い尽くした、という記事がここなのですが長い。読みたいかも、って言った人がもしかしてだれか二人いたら、頑張ります。でもKenji先生との対談始まっちゃって女神さまも登場して喜んだはいいけど、30分番組の尺にこんなに長く・・さすが有料チャンネル。「勾玉の半分」ってどやって訳すのか、誰か助けてほしいんですけろ。

参考:http://okakuro.jpn.org/occu/?p=1614

ということなので、どなたか「勾玉の半分」の訳を教えてくださいませ。

2014年11月 5日 (水)

シルヴィ・ギエム

シルヴィ・ギエム、現役最後となる2015年ファイナル・ツアーを発表!

シルヴィ・ギエムも、、、残念ですが。

何歳になるのかな?

まだまだ出来るとは思うのですけれど。。。

ファイナルツアー、行かねば~!

14-11.04ギエム ラストツアー発表.jpg

さて、復帰すると言ったもののたいしたことを書かないですいません。

明日からちょっと旅行に行きますので

更新が滞ることになります、重ねてお詫びいたします。

では、行ってきます!

2014年11月 4日 (火)

KENJIの部屋 エピソード1

KENJIの部屋宮本賢二さんと?橋大輔さん

http://www.jsports.co.jp/press/article/N2014110414250006.html

皆さんのとこは見れてすか?

うちは今月だけ契約しましたよ。。。ふふ。(汗)

◆【髙橋大輔 エピソード1】リピート放送
11月5日(水)午後00:30 J SPORTS 4
11月7日(金)午前07:30 J SPORTS 4
11月8日(土)午後00:00 J SPORTS 4
11月9日(日)午前11:30 J SPORTS 4
11月10日(月)午後06:30 J SPORTS 4
11月13日(木)午後09:30 J SPORTS 4
11月19日(水)午後09:30 J SPORTS 4

◆11月放送予定
10月11日 (火) 午後10:00 髙橋大輔 エピソード2 J SPORTS 4
10月18日 (火) 午後10:00 髙橋大輔 エピソード3 J SPORTS 4
10月25日 (火) 午後10:00 髙橋大輔 エピソード4 J SPORTS 4

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2014年11月 3日 (月)

スケートカナダ 祝優勝

素晴らしいですね。 無良君、優勝おめでとうございます。 オペラ座の雰囲気がとても良くて素敵でした。 髪型、衣装、完璧じゃないですか。 色が違う手袋とかセンスいいです。 そしてアメリカでの町田君につづいての優勝ですね 日本選手はすごい。

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家庭画報さんのHP

http://www.kateigaho.com/magazine/new/feature_02.html

家庭画報 2014年 12月号 [雑誌]

2014年11月 1日 (土)

number記事

皆さん、もう読まれたと思いますが

number記事のチャンから高橋大輔へのメッセージです。

今日は家庭画報の発売日ですね。

まだ手に入れてないのよ。。。

 

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