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2014年9月

2014年9月29日 (月)

クリスマスオンアイス2014とFOI2014放送

http://www.xmasonice.com/

こんにちは。

皆様もうご存知ですよね~。

クリスマスオンアイス。頑張ってチケットを取りましょうね!

この知らせを聞いた高橋大輔ファンは、喜んだり、驚いたり、休まないのと心配したり

でいろんな気持ちがごちゃごちゃだったのではないでしょうか。。。

でも、結局のところ、彼を見れる喜びしかありません。

だって、今季は全く見れないのではと覚悟していたところでしたから。

先日のフレンズオンアイス2014の放送だって、寂しさを感じることなく

思いっきり楽しむことが出来ました。

実際に見たときはこれが終わったらしばらく見れないのだとしみじみ思ったものです。

夏に生観戦した記憶と、別の角度からの演技とか見れて楽しかったですけれど

ちょっとカメラワークが見にくかったような気もしましたね。

2部がまた待つことになって、残念です~(悲)

2014年9月21日 (日)

映画「イブ・サンローラン」


http://ysl-movie.jp/
先日、友人に誘われて映画を見てきました。友人が見たかったイブサンローランという映画。
友人はテキスタイルを学んで来たので、ファッションの世界に興味があった様です。
私はこんな映画があったのかと思ったくらいです。
けれど、、好きな映画でした。
イブサンローランという人がどんなだったのか全く予備知識はなかったのですが、
もちろん名前は知っていましたし、出て来るファッションも見たこともあったりしました。
もっとオーソドックスなファッションの世界だと思いましたが、
斬新なデザインに驚きます。
それにイブサンローランという人がファッションのデザインで如何に天才であったか、何処からそんな才能が湧き出てくるぬか?しかしそんな事はどうでも良い。とにかく彼には生まれつき天才であったから。
しかし、彼はゲイで痛い位繊細であったこは、少しは理由になったかも?
当時の華やかなファッションとフランスの雰囲気が味わえて楽しいし、年代別のファッションの遍歴も興味深いです。
特に1971年の革命!素晴らしかった。

この革命を生み出す前に、
余りに忙しく精神的に追い詰められたサンローランが
一時仕事から離れて、帰ってきてから続けるかどうか決めとマラケシュに旅立つのだけど、だれかを思いだしたのは仕方が無いよね。

携帯からアップの為誤字脱字すいません。

プーマトークショー

今日は大阪のプーマトークショーでした。
行けないので、いいかなぁと思いましたが、
何がよい?アップしなくて良いかと思いましたが、、
行かれた方々が沢山の情報と写真をアップしてくれました。
1枚お借りしてしまいました。
Image

元気そうですよね。
滑ることは辞めないと言ったらしいです。嬉しい。
フラメンコも今は無理だけどそのうち滑ってくれるとか。

その理由として、アニシナとペイゼラというフランスのアイスダンスのペアの名前を出したそうです。
それが私の友人の間で話題になりました。
以前に私のブログでも記事にしたのですが、素晴らしいドラマチックな演技と存在感のペアで
私も印象深かったフラメンコ。それを例に出すなんて、何て感慨深いのか。
http://naaaooo.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/post-cd9a.html

2014年9月19日 (金)

パラパラフィギュアスケート特別編 男祭り

パラパラフィギュアスケート特別編【男祭り】 (9:59) http://nico.ms/sm24496628?cp_webto=share_line-spweb

http://nico.ms/sm24496628?cp_webto=share_line-spweb

また、パソコンが
不調なので、これをクリック!

イタリア記事 FOI2014

イタリア ArtonIce 記事

http://www.artonice.it/?q=it/node/16019

イタリア語ですが、ArtonIceというサイトに今年のフレンズに関する素晴らしい記事がありましたので、 ご紹介したいと思います。

すでにTwitterでリベルタンゴと男子コラボの翻訳はアップしてくださった方がいらっしゃいました。掲載を問い合わせましたら、快く了承してくださいました。

素晴らしい日本語訳をありがとうございます。 https://twitter.com/m_falco/status/512287977616064512 イタリアのArt On Iceに掲載されたフレンズの記事、とても長いのでとりあえずメンズコラボとリベルタンゴの部分のみ訳してみました。端折った部分もありますし間違いも多々あるかと思いますが、ざっとこんな感じという程度でご理解ください。 On The Run 皆が待ち望んでいた瞬間がやってくる。2つめのコラボナンバー、メンズコラボである。暗闇の中、MCのアナウンスが私たちを誘う。次は3人の世界王者、エヴァン・ライサチェック、ブライアン・ジュベール、高橋大輔が「On the Run」にのせて魅せてくれるのだと。 記者会見の席で高橋はこのコラボについてこう言っていた。長い間同じ時代をライバルとして戦った彼らとこのナンバーを滑ることができてとてもうれしいと。また今年のフレンズの中でも大きな見どころの一つと捉えていると。 このナンバーでは3人のスケーターがそれぞれのキャリアの最高の部分を披露してくれ、またおどけて互いを真似し合ったりもしている。だが冗談は別にして、ここで高橋は驚嘆すべき優れたボディムーブメントの術を完全に自分のものとしている。彼の体の1センチたりとも滑ること、そして何かを表現することのために使われていない部分はない。本当に正直にいうなら、他の2人のチャンピオンを追うために彼から目を離すのは難しいくらいだ。 栄光に満足することなく、常に進化し変わり続けることへの飽くなき欲求には驚きを禁じ得ない。本当に大輔は止められない! Libertango 第二部の始まりは、このショーで最も待ち望まれていた瞬間の一つである。 少し前、インスタグラム上に「Shall We Dance?」というコメント付きでタンゴのポーズをとった高橋大輔と鈴木明子の写真が載った時に半ばそれは告知されていた。 かなり前からダンスナンバーを一緒にやってみてはというアイデアはこの二人の間で出てはいた。おそらく初めはただの冗談だったかもしれないがついにその企画は現実となり、振付を担当した宮本賢二氏の尽力もあって二人のファンの夢が叶うことになったのである。 照明が消えアルゼンチンタンゴの旋律が聞こえ始めた時、氷上にいるのは彼である。それは駅を出発しようとする列車の物憂い響き、ブエノスアイレス行の列車への乗車を呼びかけるアナウンスだ。リベルタンゴ。彼らは共にそのキャリアの中でこの旋律を滑ったことがある。(訳注:ここは「ブエノスアイレスの冬」と混同しているかも) ここで私たちが見ることになるのは鈴木明子のエキシビションナンバーをもとにした改訂版である。 記者会見の席で、彼女とのリベルタンゴ共演がついに実現してとてもうれしいと高橋は話していた。 ただお互い多忙で練習時間があまり取れず、通しで合わせたのは数回だけだとも。 ブエノスアイレス行の列車に戻ろう。 照明がつくと大輔は明子の後ろにいる。彼の手が顔から腕に沿ってうねるように繊細にかすめていき彼女の手に辿りつく間、二人の体は互いに同調するように音もなくユニゾンを保って揺れている。リードを取るのは大輔である。観客は熱狂する。もしタンゴの情熱は日本人には属さないというのが本当なら、この二人はおそらく例外である。なぜなら彼らはタンゴの情熱と本質を体現しているから。 ここで我々が見ているのは明らかにアイスダンスのナンバーではない。二人は互いに触れ合い、つかみ合い、たぶん闘いすらしている。明子は大輔を突き放し彼は絶望して氷の上に倒れこむ。自身のタンゴの一場面を彷彿とさせながら。まだ倒れている彼に近づくとその襟元を掴んで彼女は自分のそばに一瞬引き寄せる・・そしてまた逃げ去っていく。 美しいサイド・バイ・サイドでのスピン、どちらのレイバックも絶品だ。完全にシンクロする2Aと3S、そして目まぐるしく圧倒的なサイド・バイ・サイドでのステップシークエンスへとなだれ込んでいく。そのステップはリンクのいたるところを難なくカバーして会場中を熱狂させ、観客は文字通り呆然とあっけにとられるばかりだ。これほどのレベルのテクニックは競技の中でもトップクラスでやっと見られるかどうかである。 最後にやっと二人は再び一緒になり正にタンゴ的なポジションで演技を終える。しかし互いの顔をまじまじと見つめると笑いが弾け、無言のうちに決めてあった毎回異なるコミカルなポーズで退場していく。それは少し、このペア演技の冗談めかした意図を強調しているかのようでもある。「はいおしまい。ちょっとふざけてみただけだよ!」 本当に? まあそうかもしれないが、もし二人にもっと時間があれば日本は恐るべきアイスダンスペアを手に入れられるかもしれないのに。 (余りに素敵な文章なので、キャラバンもどうしても読みたくなりました。) それで英語に堪能な友人の

izayukamさんにキャラバンの部分を無理を言って翻訳していただきました。

下記は、彼女の文章そのまま転載してしまった(笑)

「グーグル翻訳英語経由だけど、かなりの想像訳になっちゃうけど当座しのぎにやってみようか?」の結果です。本当は他の部分をやってくださった方のものが良かったでしょうが試みてみました。だって大輔さんと違ってなんちゃってOKな人なもので。勘違い、飛躍、大嘘大間違いなど、どうかご容赦ください。だって間違いなんて差し引いたってこの文章すごくいいんだもーん。
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キャラバン
このキャラバンの大輔の演技を、言葉でどう表せばいいだろう。私達をいざない、浮き立たせてはどこか遠い処へさらっていくような世界。何か悪魔的な極ワルさを含みながら技術的にも厄介なことをやってのけている。大輔はダブルの30年代風カットの黒いスーツに青いシャツ、派手なショッキングピンクのタイという格好。彼の極上の動きの完全に統制された様子に、これら全てがダンスフロアでなく、つるつる滑る氷の上で起こっていることを忘れてしまう。大輔はこの瞬間、氷上の真のダンサーだ。
音楽自体が催眠効果のある演目で、ダイは催眠術を最後まで解かずにいられる。それだけにとどまらず、この有名な、エキゾチックで電撃的なエリントンの、時にクレオール形式、ジプシー調、はてはアラブ風にも響くこの曲が、今この時期肌を濃い色に焦がしている大輔のエキゾチックながらほとんどラテンな風貌にはまっている。眼の上にはらりと落ちかかるカールした長い髪にいたるまで、完全な雰囲気を演出することに総動員していて、成り行き任せのものなど何ひとつない。
音楽が醸し出す極彩色な雰囲気をどうやって氷の上で再現するのかと思うところだが、彼の場合のお約束ながら、それを超えるところまで行ってしまう。まるで彼は画家で絵筆が氷上を一刷けするごとに音楽も新しい譜面が書き起こされていくようで、私達がこれまでこの曲から感じたこともないようなものを差し出してみせるのだ。大輔は魔法のように音楽に命を吹き込み、形を与えてしまう。どうやってそんなことがここまで巧みにできるのかは謎だが、今回生まれたものは衝撃的と言えるほどまでに、それに成功している。
エリントンがイメージしたラクダの隊商(キャラバン)のような、うねりのある催眠性の高い音楽が続くが、最後には観るものの体と心のあらゆる部分を巻き込む興奮の旋風に酔ってその毒にあてられてしまう。技術的なジャンプエレメンツにおいても大輔は良い状態であるようで、回転も早く、それ自体が今まで築きあげた歴史を語ってくれる。美麗なトリプルサルコウと、彼のいつもの十八番、どこからともなく現れるトリプルフリップ。
呆然として酩酊状態にさせられる大輔ラクダも、いずれは降りなければならない時が来てしまうが、ほとんどのものはリカバリーの余裕もなくラクダの歩行の酷い揺れに目をまわしている間にフィナーレの始まりがアナウンスされて、大輔が同じ衣裳で、しかし今度は眼鏡とソフト帽つきで氷上に戻ってくる。眼鏡は外れないよう固定されているが帽子は取れるので最後までそれを手に持って遊んだりして使っていた。

********** ********** **********
以降フィナーレ記述へとつづく
このあともizayukamさんが全文を訳してくださるそうです。
楽しみですね。

2014年9月14日 (日)

香川ゴール

http://s.news.nifty.com/topics/detail/140913851310_1.htm
http://http://s.news.nifty.com/topics/detail/140913851310_1.htm


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140913-00000127-spnannex-socc

2014年9月10日 (水)

ちっとつぶやく

昨日の朝は錦織くん、夜はサッカーの応援で大変でしたね〜
いろいろ検索したら
興味深い記事がありました。
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20140910-00000006-allabout

それで思ったのが、高橋大輔。
彼も自分でどう動いたらあの美しいポーズをとれるか
感覚的に分かっているに違いないということ。
なぜに動きが全て決まるのだ、、、

アギーレジャパン ベネズエラ戦

昨日は、少し気合いが入らなくて…自分の事で一杯で。。
それに前半はつまらない試合でしたから、習字の昇級試験の作品を練習しないとと思って友人宅におじぁましたら、なんと2~2ですって。それも、私一押しのアントラーズ柴崎くんがいれたのねー。

しかし、何というタイミングの悪さ。

試合に勝てなくて残念だー
けど、悪い船出は実はチームにとって良いことかもね。
実力を見つめ直して、また強くなるんじゃないかな。。

若手もがんばって欲しいけど、うっちーや香川も見たかったなぁ。


headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140910-00000070-spnannex-socc




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140910-00000031-goal-socc

2014年9月 9日 (火)

全米オープン決勝

頑張れ〜

(失礼しました。上手く貼れて無かったようで、ページが表示されなかったみたい)

しかし、残念でした…
珍しく勝ちを意識して、硬くなったのかもしれませんね。

直接対戦するスポーツは、ハッキリ勝ち負け出ますからね。

実力者がもちろん勝つのだけれど、気持ちと運にも左右されるし。。。。

彼はまだまだ挑戦者として挑み続けるという事ですよ。

トラスト
http://www.usopen.org/en_US/interactive/video/live.html?promo=subnav

【速報】錦織 日本人初のGS初優勝の快挙逃し、アジア勢最高位となる5位浮上ならず<男子テニス>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140909-00010004-tennisnet-spo







Image




http://news.tennis365.net/news/photo/20140909_546_800_05.jpg




http://news.tennis365.net/news/today/201409/101792.html?s=relate



zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140910-00821623-number-spo


FOI2014 going

ご覧になりましたかー?

http://video.search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&fr=top_ipd_sa&p=FOI2014

FOI キャラバン

http://youtu.be/Q4AFw7Lbtmg


http://youtu.be/5LvJDTvL-tY


トリマキーマン

http://youtu.be/PebmEaOpAv8

2014年9月 8日 (月)

中秋の名月

今日は中秋の名月なのに、ここさいたまからは曇っていて全然見れません。。
皆さんのところからはどうですか?

あと6時間くらいで、全米オープンの決勝ですってね。
錦織選手は、絶対勝てると信じています。

NHK録画放送
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140908-00000330-oric-ent
…………………………………………………………………………

海外メディアに衝撃「何が起こった?」ラケット“離れ業”にも注目

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140908-00000066-spnannex-spo
ラケット宙返り。これか〜なるほど。。

http://youtu.be/I0iq6x8LWq8

2010インタ

http://youtu.be/D2TeouBXy1w


(お返事遅れててすいません。)


2014年9月 7日 (日)

錦織、勝った!

試合結果
http://sportsnavi.ht.kyodo-d.jp/tennis/stats/kyodo/schedule/competition/detail/2014013/67774.html


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140907-00010003-tennisd-spo

男子アジア勢初のGS決勝進出の錦織「もう最高のプレーでした」、王者ジョコビッチ破る<男子テニス>

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140907-00010004-tennisnet-spo

2014年9月 5日 (金)

アギーレジャパン ウルグアイ戦

スポーツナビ 速報

http://m.live.sports.yahoo.co.jp/channel/results/soccer_japan/2705

1点ビハインドです。
がんばれー日本代表❗️

歌子先生の講座

昨日行ってきましたが、ブログアップが遅くなってしまいました。
もう、何処かで読まれたのではないでしょうか?
本当に最近はTwitterで沢山の情報が上がってますよね。。
まあ、わたしなりのご報告を。。

19時の開演に、18時半過ぎに入りましたら、もう3分の2以上が埋まっていまして右端のブロック7列目?くらいに座りました。。

当たり前ですが、全員女性でそれもほぼ同年代な感じです。

さて、時間になって後藤記者と登場した歌子先生は白のブラウスとジャケットで上品で画面で見る通りの素敵な人です。。

先日フレンズの時にお話した方が、地元の野菜を送ったら丁寧に一言を添えたお菓子を送って頂いたそうで、本当に人としてきちんとした方だと思ったのを思い出しました。

さて、メモも取っていなくて(すみません)お話の順番など、多くを思い出せませんから、
私や友人が驚いた話しを思い出した順番に書こうと思います。

①プログラムで、アコースティックギターのフラメンコの曲で滑っているのが見たい!
とおっしゃってました。
(きた〜〜〜〜〜、そうですよね、先生!!

だけど、彼は中途半端が嫌いだから、ちゃんとフラメンコを習ってからじゃないと駄目なんじゃないかしらとも……。

そうなんですね、、erdbeereさんもそんなことを言ってましたね〜)

②練習帰り、混んでる電車をやり過ごして次の電車を1番前で待っていたのに、結局後からきたおばさんに席を譲ってしまう。

( うーん、そうなのか〜いい子すぎるなぁ。。)

③大輔は今まで色々なプログラムを滑ってきて、それぞれ素晴らしくて大好きで好きなものと言われても決められないが、印象的なものというと
スケアメ ラフマニノフ
全日本 道化師
名古屋 オペラ座

の3つをあげてくださいました。


④初めて振り付けた時、なんて雰囲気がある子なんだろうと思った。。
振り付けたものが何倍も素晴らしくなる。

振り付けが終わるのが寂しく感じました。
フィニッシュのポーズなど見るのが残念な気持ちで、
ローリーも同じ様な事を言ってましたね、私と同じ気持ちだったのかなぁと。。

⑤休むことをマネイジャーの伊原さんに言ってなかったみたいで、びっくりしてました。。

⑥試合に戻ってきて欲しいが、ソチ後の素晴らしいショーを見て、こんな場所に身を置くのもいい事かもしれないなぁと個人的に思った。。

⑦先生の希望、、、大輔氏が今後どうして欲しいか。。
今まで言いたいことを言ってきた。。これからは彼が決めること。どんな決断でも
それでいいと思います。

⑧怪我をしてからソチまでは、本当に大変でした。。切なかった。

⑨出会った時に、瞳の綺麗な子だなと思った。。
大学に入って、ちょっとぐれて目つきがキツくなりましたが、怪我をして復帰してから、
また優しい目になりました。。
出会ったころの中学生の大輔が戻ってきた様に感じます。。
最近でも髪をセットしないで、ふわっと現れると中学生のように見えて。。。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

話しの順番はバラバラで、思い出した順です。。
皆さんの中で行った方、訂正や追加をお願いします。。


http://www.youtube.com/watch?v=ALhlGa_Npck&sns=em

2014年9月 3日 (水)

舞台「皆既食」のチケット

http://www.bunkamura.co.jp/cocoon/lineup/14_kaiki.html

 

前の「太陽2086」があまりにも取れなかった為、

友人に頼んで先行抽選予約入れましたら、予想以上に取れてしまいました。

どなたかご興味のある方、見に行きませんか?(汗)

【譲】皆既食チケット

14日(金曜日)19時。

15日(日曜日)19時。

26日(水曜日)19時。

チケット代10000円+イープラス手数料となります。

詳細はお問い合わせお待ちしています。

どうぞよろしくお願いします。

※ここにコメントいただくか、プロフィールからメールくだされば、詳細をお伝えします。

(お借りしました)

続きを読む "舞台「皆既食」のチケット" »

2014年9月 1日 (月)

滑ってほしい音楽 途中経過

いつの間にか9月ですね。

最近は、雨ばかりで。。。

あっという間に秋になってしまいましたね。

早くデザインも変えなくては。。。。

さて、「高橋大輔に滑ってほしい音楽」のアンケートではご協力ありがとうございます。

コメントかから音楽を探せた動画をアップします。

楽しいですね。頭のなかで彼を踊らせましょう。

ラルクの曲は色っぽくて、彼にぴったりですね。

hydeは魔性の色気があります。この世のものではないような。

【追加】

↓は私のおすすめ。

てか、お気に入り。るろうに剣士主題歌。

舞台「Rock the Ballet 2(ロック・ザ・バレエ2)」

http://www.umegei.com/BGBB2014/

http://ameblo.jp/ddd831/

8月31日日曜日 池袋芸術劇場 プレイハウス

(お借りしました)

前半は、6人のダンサーが全員でほぼ同じダンス。

衣装が ポロシャツにカラージーンズでお揃い、、、地味。

アメリカチックなロックで、愛とか恋とか若さとか?を表現しているのか?

明るいロックリズムに、まあ確かにバレエ的な動作を加えた振付が

どうにも退屈。

これならダンス甲子園の方が面白いかな。。。と正直思った。

後半は、少しタッチを変えて曲調もなかなか良い感じ。

衣装もランニングと黒パンツ。時々黒ジャケット。

ソロも多くなり、振付もバレエを感じるものでとてもいい。

やっと大貫くんの持ち味も出て、会場も盛り上がってきた。

ただ、私的にドキドキが起きなかったのは、何かな。。。

かっこいいのかもしれないけれど、色っぽく無かったからかな。

肉体的な形、技術的なダンスはそれはそだけで楽しいことだけれど

なにか物足りないのは、私の妄想を広げてくれなかったからかも(笑)

私はダンスには、なにかその裏側に理由が欲しいのだよね、きっと。

そんなかっこよく踊るのはどういうわけだ、誘惑しているのかとか。。。

そこんとこがちょっと弱かったかなぁ。

色気がね、ちょっと足りない。と個人的感想。

やっぱ、マッシュー・ボーンの振付は凄いわとあらためて思う。

今度、また白鳥の湖で再来日しますね。

お勧めです。

http://theatre-orb.com/lineup/14_swanlake/

この日は大貫くんのお誕生日ということで、全員スタオベで盛り上がりました。

おめでとうございます。

続きを読む "舞台「Rock the Ballet 2(ロック・ザ・バレエ2)」" »

舞台「ラストフラワーズ」

8月22日金曜日 赤坂アクトシアター

http://www.otonanoshinkansen.com/

20140515_165699

先日、新感線と大人計画のコラボ

舞台「ラストフラワーズ」を見てきました。

全ての登場人物がとても濃くて。

ちょっと私は圧倒されてしまいました。

前日がディアフレンズで、ちょっと興奮してしまっていて

この話に入り込めなかった感じもします。

大人計画の舞台は、見たことがなかったのですが

松尾ススキ氏の脚本はふざけてるようで、芯は真面目な話だったのかなと終わってみて感じました。

全体にギャグの応酬みたいなところもあり、騒がしい舞台(笑)

いのうえさんの演出だから、近未来的な話でもしっかり殺陣も見れて良かったし

オリジナルソングもあって、ほんとに盛りだくさん。

ああ、でも今回は疲れてたのと自分の気分がダメなだけで、素晴らしい、面白い舞台だったと思う。

一緒に行った友人は本当に楽しんでいましたよ。羨ましい。

舞台も体力が必要と感じるこの頃です。

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