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2014年6月

2014年6月30日 (月)

映画「ノア」「トランセンデンス」

http://movie.walkerplus.com/mv50622/trailer/

「ノア」

ダメダメ、聖書物は日本人には合わない。

それ以外にも見所はありますが、どうも好きではない。

http://movie.walkerplus.com/mv54912/trailer/

「トランセンデンス」

これも、好きじゃない。

SF物は大好きなんだけれど、わくわく感がないなぁ。

SFは宇宙で戦わなくてはいけないね。(笑)

「300」はどうだろうか、、、次はこれ見に行こう。

ああ、最近はつまらない。

テレビも映画も舞台も何か物足りない。

2014年6月28日 (土)

台北 故宮博物院

上野 東京博物館で開催中の故宮博物院展に行って来ました。
今は8時まで開館しています。
ので、私たちは、5時半頃から入館しました。
私たちと言うのは、お習字の先生と仲間の3人です。
先生といいましても、ほほ同い年ですが、中国の歴史に詳しく、
また、台湾は何度も行っていて、故宮博物院にもその度に行くみたいで
詳しいのです。
と言うわけで、解説付きで見れるということです。
まあ、私も3回台湾に行き、2度博物館には行ってますが、
ざっとしか見ていないので、良いチャンスと思いました。

チケットを買うだんかいで、白菜か100分待ちと知りました。
おー白菜凄いぞ❗️あきらめましす。

実際、どの位が日本に来たのか分かりませんが、
なかなかの数です。
最初は、私も先生の、解説をしっかり聞いていましたが
靴の、いや歳もあるか?脚が疲れまして、途中離脱して、
ざっと最期まで観て、会場内のソファで休憩。

中国の歴史は深くて素晴らしく凄いと言う事です。
しかし、昔の中国人は美意識が高く根気よく、
芸術家であり職人でありました。
少なからず、いや大きく日本の文化と関わっていて
原点を見た気がします。

書に関しても、ここまで到達は出来ませんと
諦め的な気持ちになり、、
いやいや、深いですよ。

白菜見たい方は、朝一に行くべきですね。

2014年6月25日 (水)

W杯 コロンビア戦

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/special/wcup2014/movie/3dgoal/2014062403



朝5時過ぎに起きて、応援しました。



奇跡を信じていました。。。



けれど残念な結果でした。



実力なのか、気持ちが足りなかったのか。



今回のW杯では、日本代表の本当の実力を見せることはできませんでした。



またこれが4年に一度だからこそ、難しいのだし



その価値があるのではないでしょうか。



組み合わせとかも運ですし、選手のその時のコンディションなどなど。



練習試合で日本が勝ったコスタリカは1位通過だとか。。。



この大舞台には実力以上のものが必要なのかも。




http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140625-00010025-footballc-socc



舞台「カルメン」

http://www.noism.jp/news/



6月22日に神奈川芸術劇場にNoismの舞台「カルメン」を



見に行ってきました。



今回は、金森氏は振付だけですが、彼の創るカルメンとはどんなものか興味がありました。



早めに劇場に入ると、なんと金森氏が関係者らしき人とお話中でした。遠巻きに2人のファンとおぼしき方を見て、



私も急いでパンフを買って並びましたよ。



ほんとミーハーなので、すいません。



サインをいただき、ちょこっとお話して握手して、、、



やっぱり写真もと、、、、



あ~なんて幸運。



昔のように、ギラギラ感の怖さがなくて優しい印象だったのは







それだけ歳をとったのと素晴らしい経験のためでしょうね。


私が金森穣を発見した時、

彼はベルギーやオランダのバレエ団から日本に帰国したばかりで



日本におけるバレエというものを模索していました。



だから自分のバレエについての意見を求める場を作り、



ネットでコンタクトをとれる環境や舞台の後にトークショーをして



質問を受け付けていましたが





昔は彼を目の前にして全然緊張して話すなんてと思ってました。。



1、2度、ネットでちよっとした質問に答えて頂き、嬉しかったのを覚えています。



それはあまり長い間ではなかったけれど。


彼は、そのあと振付家として瞬く間に認められ、
朝日芸術の賞を受賞して、自分のバレエ団を立上げて
30代前半で新潟の新しい劇場の舞台監督になりました。
それから、しばらくは見ていない期間もあったのですが、
関東に来た時は見に行こうと心がけていておりました。
最近は神奈川芸術劇場に定期的に来ることになったのかもしれません。
前回は、久々に彼の踊りが見れて感激でした。


さて、久々にこんな真近に会えて頭が真白になる。p>

「もっと踊ってください。」



ほんの少しの会話。



もっと踊って欲しいのですよ、あなたには。





さて、やたら前置きが長くなりました。



「カルメン」は今までのNoismには珍しく、分かりやすい舞台でした。



一人の役者によってあらすじが語られ、ダンサーたちはセリフはなくそのダンスで語られますが、十分に伝わり、ほんとに分かりやすい。



井関さんの自由奔放で野生的なカルメンにやや驚きました。



他の登場人物に比べて際立って感情的で、計算が高くはないけれど



自分の思い通りに男を動かして、破滅させる。



そして最後は自分まで。



なんだか救いがないようだけれど、これが人間のサガというものか。



それにカルメンは魅力的でもある。



つい高橋が演じるならカルメンとホセのどちらかと考えたが、



やはりカルメンだなという結論になった。



男を虜にして奔騰して破滅させる、、、あ~そんな演技を見てみたい。







うちくる

先日の番組「うちくる」に出演の大輔さん。

このリラックスした雰囲気の中で、緊張しながらも楽しそうでした。

いつもの行きつけのお店というより、彼の行きたかったお店を回る感じでしたよね。

店長はビールも好きだけれど、甘いものにも敏感。。。番組見て自分で予約したりして

微笑ましい(笑)

あっこちゃんやこづくんも来て、ワイワイ楽しそうでしたが、

冷やし中華が繊細なというところで

こづくんが「大ちゃんみたいじゃない。」

との言葉に、 「やめとけ。」と、話をさえぎってました。

褒め言葉は照れるのだよね、彼らしい。

https://www.facebook.com/pages/International-Figure-Skating/278550292537

(izayukamさん、世界中の高橋ファンの為に翻訳お疲れ様です。)

このほわほわした番組で、泣かせられるとは思わなかった。。。

歌子先生の手紙は不意を突かれて、どうにもそれを止められませんでした。

多分、ソチ前の練習は大変だったのだろうとは思っていたものの

身近な先生から真実を聞くと、本当に切なくて。。

もちろん彼の凄まじい努力はもちろんだけれど、

歌子先生の愛情のおかげで、彼の心が折れないでソチの演技に繋がったのだろうなぁ

と改めて思うのです。

織田君がソチのインタで泣いたのは大げさなことではなく

練習から見てきた方々には、奇跡のような演技だったのかもしれない。

”血を吐くような叫び”

それほど追い詰められたのかと。。。

けれど、歌子先生は彼の復活を願っているののですよね。

私たちも一緒に待っていてもいいですか。

2014年6月21日 (土)

動画でも見ようよ♪

<>

<>

(すべてお借りしました) <> さて、この素晴らしいプログラムたちのどれが一番好き?

2000days

それでも前を向くためにbeSOUL2

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=514578662003743&set=pb.355332287928382.-2207520000.1403344936.&type=1&theater

秋に出るんですね~

楽しみです。

どうせなら演技写真集とかも出してくれないかな。

2014年6月20日 (金)

W杯 コロンビアVSコートジボワール&ギリシャ戦【速報】

コロンビアVSコートジボワール(1:00~)

http://brazil2014.yahoo.co.jp/game/preview/?gid=2014061901

日本VSギリシャ(7:00~)

http://brazil2014.yahoo.co.jp/game/preview/?gid=2014061903

みなさん、見てましたか~?

ほんとに残念でしたね。

でも、私は最後まで信じています。

2014年6月18日 (水)

ゆる~く

やっと、ブログ全体のバランスも整えられました。

まだ完全にではないけれど、時間をかけて調整します。

ほっといてる間にアクセスは激減しましたが、

まあ、ゆる~く頑張っていこうと思っています。

今は、写真と動画のアップはできていませんが、このあたりもゆっくり。

いらっしゃる方には特別な情報提供もできませんが、

どうぞよろしくお願いします。

そういえば、西橋本にも行ってはみたのですが

もちろん30人の中には入れず、後ろの方で立ち見をしていました。

が、チラチラしか見えなくてちょっと残念。

ただあの髪型を見れたのと、お話と声は聴けたのでヨシとしましょう。

でも、疲れました(汗)

このあたりの内容は他のブロガーさんが書いてます?よね。

はい、ではでは。

2014年6月17日 (火)

W杯初戦 コートジボワール戦

もうね、残念すぎますね。

コートジボワール。

先の練習戦で仮想アフリカ対策をしていたのに

通用しなかったのはなぜ?

いろいろコラムなどを読んだりもしましたが

良くは分かりませんが、慎重に、臆病になっていたことは確かな気がします。

もちろん勝とうという気持ちは大事だけれど、怖がってはダメなんだよね。

いや~難しいね。

しかし、

日本は、出来るはずだ。

これはきっと奇跡のふせんに違いない。

******************************

日本のサポーターは素晴らしいね。

http://kaigainohannoublog.blog55.fc2.com/

2014年6月11日 (水)

トークショー

大体、こういうトークショーっていうのは、本人にも会えるのも嬉しいことですが

何をしゃべるのかも興味がありますよね。

もちろん行きたかった大勢のファンがいることも分かっています。

そんなファンの代表としてここは、何とか覚えてることを忘れないうちに書かなくてはいけないと責任感のようなもので書こうと思うわけです。

と言いましても、高橋の顔を見るとあまり言葉は耳に入らなくなっている自分に気が付きます。

もっと集中しなくてはと思うのですが、どうも視覚と聴力はどちらかに偏ると思われます(歳のせいかもしれません)

ま、もっとも何日も経っていますしここのブログで読まなくてもご存じよね。

と自分でハードルを下げておきます。

会場では、何人かの友人に会いました。

特にこのために来たというizayukamさん!

あちらでは大変お世話になり本当にありがとうございました。

この場を借りてお礼を言わせてください。

(私、人生で初めてハワイに行きまして、、このこともゆっくり書きたいと思ってはいます)

あー前置きが長すぎですね。

高橋が入ってきてもちろん会場は大盛り上がりでした。

司会の方が席に座る前に後ろの人のためにと、椅子をなるべく高くしてくださいました。(丸い上下する椅子でした)

目いっぱいあげると

「体系的にこれ以上は無理、僕のスタイルでは。」という言葉に爆笑。

司)ファンタジ―オンアイス幕張いかがだったでしょうか?

高)僕自身ゴーさんにも会えましたし、大変魅力的な方で裏で興奮してました。

僕はショーではあまり2回は滑らないんですが、2回滑って体力的に大変でしたが楽しんで気持ちよく滑れました。

司)トークショーの前のハートとかは、だれが考えたんですか?

高)ハートとか抱っこは賢二先生が考えてくれて、入念なリハーサルまでしています。

ハートはシーンとして心配でしたけど。。。会場をみて「良かったですか?」

(で拍手)

でもしゃべりはだめでした。かみかみで。

これからもアイスショー出てほしいですね(と司会者の言葉に拍手。)

司)今年はソチオリンピックがありました。どうでした?

高)いろんな経験ができたので良かったと思います。

司)ソチでの演技の後でさわやかな笑顔でしたね。

高)楽しかったことや苦しかったことを思い出してました。

今考えてもどういう気持ちか決めきれない。

笑ってたというのは自分でも無意識。たくさんの複雑な思いがあって

笑ったつもりはなかったので、無意識にでたのかも。

司)演技のテーマが愛ですよね。

高)ローリーニコルさんにお願いしたんですが、

今まで出会った人、支えてくださってる人、これから出会う人

を癒してあげたらいいね

ビートルズという

皆が知ってて、自分の周りの人に感謝して作った曲です。

あ、俺が作ってないね

作ってくださったプログラムです。

(伝わりましたよね~に拍手)

司)今だから話せるエピソードは

高)6位だったのですが、招待してもらいエキシビションに出れることになったのですが、

解放された安ど感からいろんなものを吸収しすぎて

自分がおもったより、おなかが出てしまったようで

寝転がるシーンとかあるんですけれど。。。

帰ってからあのおなかはないだろうとういことで怒られました。

2週間もなくて3キロくらい太ってました。

何かがはじけたらしく、楽しくてしょうがなかった。

オリンピックにあるP&Gのパブリックスペースは

あったかい雰囲気でした。(宣伝)

CMで使われてる写真はいつごろのものか聞かれたが

高橋は答えられない。

(玄関で赤い服着て見上げてる写真です)

高)皆さん、知ってますか~(と会場に向かって)

もし知ってましたら教えてください。。

(確かにファンの人の方が詳しいかもね。知ってる方は教えてあげてください)

司)次は質問コーナー

ということで、会場から事前に質問を書いてもらった中から3枚選びました。

3人の方には高橋選手のサインプレゼント!

(に会場からどよめきが起きます。。。)

一枚目、お母さんのプレゼントは何をあげましたか?

まだあげてないんです。

用意はしてあるんです。バックなんですが、、そのことは知らせてあります。

前から、いらなくなったら欲しいと言われてまして、、、

自分も気に入ってるから

あげれないので、色違いの同じバックを買いました。

で、手紙も書きました。

あ、これは内緒です。言わないでくださいね。

司)秘密の共有ってドキドキしますね。

次の質問は、朝はどうやって起きますか?目覚ましは何個ありますか?

高)どうやって起きればいいんでしょうね。逆に聞きたいです。

朝は全然起きれないです。

目覚ましは7時に起きたいときは6時、疲れてるときは5時半にかけるかな。

でも、一番効くのはお母さんが抱き付くこと。すぐ起きますもん。

司)嬉しくて?

高)嫌で。

司)引き締まりましたが、ダイエットの方法を教えてください

高)2食にした方がいいとかありますが

自分はちゃんと3食たべた方がいいタイプらしいので、ヘルシーな食事を3食たべます。野菜と油のないお肉のような。

というわけで、まあざっくり適当に書きました。

違ったら、だれかコメントください。

うっちー2位

最も美しいW杯戦士はC・ロナウド、2位は内田篤人…オリコンが調査結果発表

http://topics.jp.msn.com/sports/football/article.aspx?articleid=4700084

え~うっちー凄い!と思ったら

10位以内に6人が日本人か、、、日本での調査らしいから仕方がないか。

もうすぐWカップですね。

楽しみ~!!

FaOI幕張8日&トークショー

ブログ書かないでいるうちに沢山イベントがありまして

この最近のことも早く書かないと忘れてしまうから先に書こう。

FaOIは、一昨年に高橋を追いかけて新潟まで行きましたが

その経験上、見るならステージ正面がいいと思ったので

あえてS席にしたのです。

友人が取ってくれた席は見事1列目で、、、

少し前には氷上のアリーナ席だし。

ステージまでは遠かったものの前にはさえぎるものは何もなく、

私にはとてもいい席だと思いました。

まあ、高橋の演技をガッツリ目の前でとはいきませんがね。

でも、kissing youのときは2、3度くらい近くまで来きて目線を投げ、

最後の唇から手を伸ばす方向もこちら向きで

この時ばかりは、最前列に居たかったぁと激しく思いました。

ショーはオープニングとフィナーレは盛り上がって好きでしたが

ヒロミゴーの存在感は半端なく、やはりフィギュアスケートのショーには

合わないと感じました。。。

高橋とのコラボ、このメロディだけは、、、

は知らない曲で、この日が来るまでに友人たちといろいろ想像しましたが

もちろん思いつかなかった。

1部のトリと聞いていたので、絶対に席は立たってはいけないということを私は知っていましたが、司会にコラボっていう言葉はなかったせいか、意外に多くの方がトイレに立った。。。まさか知ってたら行かないよね。

2フレーズ目から何気に登場して滑り出すと、このバラード調の曲に合わせて

のびやかなスケーティングで美しい。。。(ふふ)

正直よく覚えていないのだけれど、ふみや氏とコラボしたアナーザースカイ?

とやや印象が重なったのはわたしだけ?

でもね、日本の歌手とのコラボは演じる側も見る方も難しいのではないでしょうか?

結局歌謡曲のリズムだし、歌詞の意味は頭に入ってくるわけで、

同じような表現になりがちでは?

でも実際自分でも深くは考えっていないんですけれどね。

ショーは楽しければそれで言うことはありません。

フィナーレなどの盛り上がり、彼の楽しそうなしぐさと表情は

ファンならだれもが満足したことでしょう。

けれど彼にとってショーが楽しすぎるのも、やや不安。

戦いの場にもう一度戻ってきて欲しい。

ご存じだとは思いますが、同じ日にトークショーがありました。

P&Gのキャンペーン

この冬、感動をもう一度「高橋大輔選手に会おう!」トークショー&記念撮影

なんとわたくし、このプラチナチケットを当てました~!(笑)

くじ運がない私はもちろん当たるとは、思っていなかったのでそれはもう嬉しかったです。

会場のニューオータニ幕張では、選手たちが宿泊していてジョニーとランビにも会えたようですよ。

(残念ながら私は会えませんでしたが)

150組300人の人で会場はいっぱいで、私の席は前後左右もほぼ中央といったところです。

けれど時間なっても高橋は現れず、、、前のトークショーが押しているという情報が。。。ええ?(怒)

司会のお姉さんが、上手くクイズなどで時間を引き伸ばし、まあ何とか場を持たせていました。

やっと登場の高橋は、髪は真ん中わけ、黒のTシャツ、長いチェーンのシルバーペンダント。下は白ズボン?(よく見えない)

もうすぐ髪にはパーマをかけるみたいな話。

2014年6月10日 (火)

カザフスタンショー(更新)

後回しにしていたこのショーのこと、

今更で申し訳ないですが自分の為にも書いておきます。

臨スポの後は、デニステンくんのカザフスタンのショーということでした。

臨スポの演技は、緊張のせいもあるだろうが、やや硬さがあって体のキレも

今一つの感じがしました。

それにシャツがきつそうで。。。

ので、その足で向かったというカザフスタンは大丈夫なんだろうかと心配したのですが

動画が上がってきて、そんな心配は全くいらなかったのだと、そう思いました。

特にテン君とのダンス対決はこのショーのハイライト。(どこかでも言ってました)

打楽器の単純かつ情熱的な響きに合わせて、ダイナミック。

さらにリズムと一つも音も逃がしはしないステップの繊細さをもって

素晴らしい演技には、全く驚かされました。

kissinngにも遥かな進化が見られ、素晴らしかったです。

ぞの前後に上げられる動画や写真で、楽しそうな表情をみせる大輔さんの様子は

こちらも和ませてもらいました。

何かに解放されて、仲間に囲まれた気持ちの部分が大きかったのかな。

でも、ちゃんとシャツにも余裕ができて、顔も引き締めたのは

さすがプロ(プロじゃないけれど)というべきか。

海外でかっこ悪いところも見せられないしね。

日本から行ったファンの方々、いかれた甲斐がありましたね。

うらやましいわ~。

私の友人など一泊の弾丸ツアーを旅行会社に作らせた、、、いえ、ご提案したらしいです。

スケオタをなめてはいけないわってことですよね。

ともかく、ショーも日本から行った方も、テン君も、もちろん大輔氏も素晴らしい。

お久しぶり(臨スポ)

いつ以来?

お久しぶりの更新です。

いやいや、パソコンが壊れまして、、、

なんだかパソコンのキーボードじゃないと書こうという気が起きない。

今はまだ新しいパソコンを買っていないので、娘のお下がり。。。

でもこれ調子が悪いからいつ切れるかわからない。

消えるのが怖いから、マメに保存。

えーと、どこから。。。

臨スポは友人のおかげで、見に行くことができました。

本当にありがとうございます。

私は関西空港に降り立ち、羽衣で伊丹空港からの友人と落ち合いました。

あと数駅という安心感か?

乗る電車を間違えて反対方向へ(汗)

ちゃんと確認したつもりだったのに。。。(涙)

私とは違って慎重な友人が間違うなんて、どうしたことか?

しかも乗った電車が急行で3駅先でUターンして、羽衣駅からタクシーで会場へ向かいました。

が、何とか12,3分遅刻くらいで席に着けましたが。。。

私は立ち見の一列目で左寄りで、

2階で立ち見?と不安だったのですが、小さい会場のためとても見やすいです。

そして寒くありません。

焦って入ったけれど、皆さんリラックスムードで、あらっと思ったら、

お子さんのアイスホッケーのチームが終わって製氷中だったみたい。

製氷が終わると、、

フィギュアの選手たちが次々と演技を披露していきます。

最初はジュニアの子、かなこちゃん、まっちー、あっこちゃん

そして、大輔さん(あえて)。

彼は、いったい何を滑るのだろうかという期待と脚は大丈夫かという不安を

抱いて注目していました。

というかこのために来たのだ。

彼の登場とともに大きな拍手と声援は

皆同じ気持ちなのだと、この会場すべての人がそう思っているのだと

確信しました。

白のシャツに外したタイと黒のズボンはちょっと短め(わざとね)

シャツはちょっとぴったり目か。。。

かかった曲は、あら聞いたことがある曲。

ボーカル入りで、女性の切ない歌声に乗り

彼が動き始める、久々の生大輔~

何とも、ソチへの道のりまでの苦悩なのかと勝手に思いながら

曲の世界観を表現していく彼はやや体が重そうな感じだけれど

この特別な装置もないのだけれど、照明があるが如く照らし出される。

ただ、どこか物足りなさが残ったのは、

彼ならこのくらい、、、このプログラムなら得意でしょ

と思ってしまったのだよね。

でも、もちろん来た甲斐がありました。

帰り道は友人とともに心が満たされたから。。。

小さい駅からすぐの臨海スポーツセンターは、多くの利用している方々と

多くのボランティアさんに支えられていると感じました。

ここが新しくなったら素敵ですね。

綺麗な新しいリンクをまた見に来たいものです。

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