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2014年2月

2014年2月27日 (木)

過密でしょ。。

それでも前を向くために:facebook



https://www.facebook.com/photo.php?fbid=460367627424847



ほのぼのお写真に癒される。



他のお写真



https://www.facebook.com/beSOUL2/photos_stream





それより、神戸チャリティーが4月2日水曜日!



http://www.charity-kobe.jp/



このスケジュールは、行く方もきついと思われます。



ちなみにこれ全部行き、そして全部一番いい席でみるとしたら49万ほどかかると



どなたかがつぶやいていました(汗)



(3/26~30 世界選手権)





4/2 神戸チャリティ ※




4/3 名フェス



4/5〜6 大阪EX ※




4/7〜9 SSOI札幌
 ※?



4/12〜13 SOI東京



4/16〜18 SOI名古屋



4/19〜20 SOI大阪



4/26〜27・29・5/3〜4 PIW新横浜 ※?





※出演かもです。すいません推測です。







【神戸チャリティー】









チケット発売
2014年3月2日(日)12時より下記プレイガイドにて販売いたします。
























ローソンチケット http://l-tike.com (Lコード 55533)
0570-000-777
 …自動音声ガイダンス(24時間)
 …オペレータ対応(10:00~20:00)
Lコードダイヤル(24時間受付) ※自動音声対応
0570-084-005 (Lコード入力必要)
イープラス http://eplus.jp
お問合わせエフスケーティングネット 03-3478-2430(平日11:00〜17:00)






2014年2月26日 (水)

帰国

(お借りしました)

ソチOPフィギュア男子シングルベスト5

その中の1人に選ばれた高橋大輔について「高橋大輔はフィギュアスケート界において最も過小評価されたスケーターの一人。」

http://www.latintimes.com/2014-sochi-winter-olympics-top-5-best-mens-figure-skating-performances-all-time-150752

エキシビジョンと閉会式インタ

http://www.gorin.jp/app/athletes/2000001.html?bctid=756597827002

写真

http://vk.com/album-2152302_185579864

2014年2月24日 (月)

最近出た本、出る本【記事】追加

ボーとしていたら、またこんなに本が出ていました。 もうソチの総集編とか、、、早い。

Sports Graphic Number PLUS「日本フィギュア  ソチ冬季五輪完全保存版」 (Number PLUS  92号)

↑これ買に行ったら、まだ発売前。6日です。

フィギュアスケート ソチ・オリンピック総特集 / 永久保存版 ソチ五輪大特集 (ワールド・フィギュアスケート別冊)

 

Sportivaソチ五輪総集編 (週刊プレイボーイ増刊)

http://sportiva.shueisha.co.jp/

これは昨日買ったけどまだゆっくり見てません。

でも、写真が良いし、記事もいいのでお勧めです。

↑の本に掲載の記事

高橋大輔が語った本心。「ソチまで続けてよかった」 http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/sptv-20140225-022505/1.htm

 

Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2014年 3/13号 [雑誌]

↑明日はこれが発売。買ってくるね。 (今日と書いちゃった、、、訂正)

読みました。。。

高橋は自分のフリーの得点が出るのが遅くて心配した。。。

このあと滑る羽生君の緊張が長引くからだ、とぉ。

なんていい人なんだろう(泣)

http://number.bunshun.jp/articles/-/792933

フィギュアスケート日本男子応援ブック (DIA COLLECTION)

FIGURE SKATER’S DREAM 2014―2014ソチ五輪フィギュアスケート日本代表応援ブッ (日本文化出版ムック)

↑この本、高橋のページが14ページ。 なかなか良いお写真。

ジャンプの説明に2ページ出ています。

 

ソチオリンピック2014総集編 2014年 3/10号 [雑誌]

内容紹介

オールカラー! 
ビジュアルで振り返るソチ五輪

―氷雪を溶かす美しく激しい闘いの全記録―

★オリンピック・ハイライト★
「ロシアのリヴィエラ」で花開く
日本選手、栄光の瞬間

●フィギュアスケート 男子シングル 金
羽生結弦/金メダルで始まる羽生伝説

●フィギュアスケート 女子シングル
浅田真央/金メダル以上の感動をありがとう

●フィギュアスケート 男子シングル
町田樹/「火の鳥」は完全燃焼した

●フィギュアスケート 男子シングル
高橋大輔/万感のラストダンス

●スキー ジャンプ 男子ラージヒル個人 銀
葛西紀明/レジェンド・カサイ「中年の星」に

●スキー ジャンプ 男子ラージヒル団体 銅
清水礼留飛、竹内拓、伊東大貴、葛西紀明
「メダルの色は関係ない」

●スキー ノルディック複合 ノーマルヒル個人 銀
渡部暁斗/20年ぶりメダル「銀は僕らしい」

●スノーボード 女子パラレル大回転 銀
竹内智香/「自分の日だと思った」

●スノーボード 男子ハーフパイプ 銀
平野歩夢/15歳の天才、実力発揮の銀

●スノーボード 男子ハーフパイプ 銅
平岡卓/多彩なスピンで銅ゲット

●スキー フリースタイル 女子ハーフパイプ 銅
小野塚彩那/「天国にいるじいちゃん」に捧げるメダル

●スキー ジャンプ 女子ノーマルヒル個人
高梨沙羅/「納得いくジャンプができなかった」

●スキー フリースタイル 女子モーグル
上村愛子/5度目の五輪「後悔はない」

・開会式
・フィギュアスケート
・スノーボード
・アルペン
・バイアスロン
・クロスカントリー
・フリースタイル
・ジャンプ
・ノルディック複合
・スピードスケート
・ショートトラック
・アイスホッケー
・ボブスレー
・スケルトン
・リュージュ
・カーリング
・閉会式

※競技・種目別メダリスト・日本人選手/記録一覧
※各国メダル獲得数一覧

~などなど。

AERA (アエラ) 2014年 3/3号 [雑誌]

サンデー毎日増刊 ソチ冬季オリンピック全記録

フィギュアスケート日本男子応援ブック2 感動をありがとう!

フィギュアスケート男子 最強日本の軌跡 ~ロミオ☆火の鳥☆イン・マイ・ライフ~ (カドカワ・ミニッツブック)

↑これは電子本です。

友人の感想によるとなかなか良いみたいです。

私も購入する予定。

週刊朝日 2014年 3/7号 [雑誌]

雑感

昨日は「パコ~ガマ王子とザリガニ魔人」の2回目を見てきました。

夜に、コメント返しやソチオリンピックの情報などをまとめようとしましたが、

ちょっと疲れて、寝てしまいました。。。

コメントくださってる皆様どうもありがとうございます。

励みになり、書こうとする力になっていることをお知って頂きたいです。

フィギュアスケートエキシビジョン

http://www.gorin.jp/result/FSFSX900/index.html

ソチオリンピックという目標を持った高橋大輔と共に頑張ってきたブログですけれど

そのオリンピックが昨日終わってしまったのが信じられません。

私たちは 彼がソチで最高の演技をして、

彼のやりきった顔を見るというのを夢見てきました。

しかしそれはかないませんでした。

けれど、彼の素晴らしい演技、またその別格といった存在感は

このオリンピックによって世界の多くの人に示せたのではないでしょうか。

足の怪我も心配ではありますし、

ゆっくりした時間を持って 彼が続けたいという気持ちがあるなら続けてもらいたい。

(お借りしました)

真央ちゃんは。。。。

ショートは本当に残念な、予想もしなかった演技で、まさかの16位。

日本のどれだけの人がため息を付き、日が昇ろうというのに暗い朝を迎えたことでしょう。

けれど、次の日、氷上に戻った彼女の演技を、

祈るような気持ちでいた私たちが今見たものが

信じられないくほど素晴らしく、

そして演技終了のポーズのまま浅田選手は涙を堪え、、

しばらくして大きくうなずき 笑顔を見せたその表情が

さらに彼女をより一層愛おしく感じた人がどれだけいたことか。

この日のフリーの崇高な演技には、

国の権威の争いとなるメダルなど必要ありませんでした。

勿論、彼女の胸に金メダルをかけてあげたかった。

けれど彼女には、金メダル以上のものが与えられました。

人の心に残る演技、、、世界中の多くの涙と感動と共に記憶に刻み込まれ

永遠にその人の心に残るのです。

選手ならばこれ以上欲しいものがあるでしょうか。。。

2014年2月21日 (金)

女子シングル FS 日本選手

http://sochi.sports.yahoo.co.jp/live/2111/text

素晴らしい演技でした。

浅田真央の凄さ、強さ、美しさを見ました。

感動をありがとう。

http://matome.naver.jp/odai/2139291614786943401

埋め込み画像への固定リンク

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あっこちゃんもかなこちゃんも頑張ったよ。

あっこちゃん「生きてると感じました」って。(泣)

2014年2月20日 (木)

ついでにつぶやく

羽生結弦選手・髙橋大輔選手、オリンピックでの演技を終えてソチよりP&Gへ特別メッセージを披露!

http://prw.kyodonews.jp/opn/release/201402198333/

アナウンサーブログ

高橋大輔選手と長光コーチ   by竹内由恵

 

このNHK出演インタビューがとても良くて、見た人も多いと思いますが

ご紹介したくて探していました。

見つけたのですが、なぜか英語の訳が入っていてうるさいの。。。

でも、お借りしました。

なんだろうか、この自然体は。

また、今さら何?と言われてしまいそうだけれど

私は氷上の高橋大輔、アスリートであってアーティスト、ダンサー、表現者という

その人を尊敬しています。

けれども、陸の彼を私は、別の視線で見ていたのです。

もちろん、いい人だとは思ってましたよ。

けれど、全日本で演技後の涙のインタから、さらに好感を持ち、

また、この集大成と位置付けたソチで納得のいく演技が出来なかったことを

語る彼のこの笑顔で屈託なく話す、、どこか悟ったような、

けれど明るい感じ。。。

こちらの心配をよそに、そこまで正直に語るか~と、

安心を通り越して、笑ってしまった。

さて

何やら、続けて欲しいという期待が意外に現実になるんじゃないかと、

そんな報道もあるみたいだし、、、

どうぞご自分が納得するまで試合で滑り続けてくださいますように。

高橋大輔 現役続行なら平昌五輪目標

http://www.nikkansports.com/sochi2014/figureskate/news/p-sochi-tp0-20140220-1260080.html

高橋大輔は「ブエノスアイレスの春」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140220-00000064-dal-spo

埋め込み画像への固定リンク

浅田選手、今日のフリーは楽しんで欲しいけれど、、、

それが出来なくとも、何も考えず自分らしく滑ってください。

鈴木選手、村上選手も演技後のいい笑顔が見れますように。(祈)

ソチオリンピック フィギュアスケート 女子FS

http://sochi.sports.yahoo.co.jp/live/2111/text

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つぶやき的女子SP

http://sochi.sports.yahoo.co.jp/live/2110/text

今、女子SPのLiveを見ています。

キムヨナ、ノーミスほぼ完ぺきで74.92。

しかし、強いですね。

このあと日本選手までは少し間があります。

いや、第4グループの練習が始まりました。

村上選手、鈴木選手、浅田選手、頑張って(祈り)

かなこちゃん、いい感じだ~

ああ、やってしまったか。。。不得意なフリップ(涙)

悔しいなぁ、、、

明日のフリー頑張って。

村上のSP【Getty Images】

鈴木選手、赤だ!

衣装替えてきたんだ、、いいわぁ赤。

足が痛いのね、、、

どうか。。。

明日まで持ちますように(祈)

あっこちゃん、足痛いのかしら。。。

埋め込み画像への固定リンク

真央ちゃん、来た~(練習が。。)

どうかいつも通りの滑りをお願い。

いやいや、コストナー良かった。

ソトニコア、完璧。

点でるね。。。

74、64!

二人ともヨナを越えない。

真央ちゃん~

トリプルアクセル、、、惜しい。。。

ええ。。。(泣)

16位?

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2014年2月19日 (水)

ブログのご紹介

私のブログに貼らせていただいています福山さんのブログです。

ソチオリンピックでの高橋についての素敵な文章。。。

ありがとうございます。

http://chitaneko.cocolog-nifty.com/

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2014年2月18日 (火)

海外記事(訂正)

すみません。勘違いしてました。
とーますさんのご指摘があり訂正します。


Florentina Toneさんの記事でした。
軽率ですいません。

※訳はやっちさんです。

いつもありがとうございます。


A historical gold for Japan and a golden coach: Brian Orser

http://t.co/aKkAT66t3K

http://www.insideskating.net/2014/02/15/events/a-historical-gold-for-japan-and-a-golden-coach-brian-orser

私にとってのハイライトは高橋大輔のオリンピックパフォーマンスでした。彼はここ数カ月酷い膝の故障と疑念との苦しみの中にあったが、三度目のオリンピック、そして恐らくは現役最後のイベントで最高のパフォーマンスをしたいと願っていた。
彼はこのソチで鮮やかに、フルパワーで、そして大胆でいたかった。彼は確かにその全てを見せてくれた。でもとりわけ、彼は感謝を感じ穏やかな様子だった。そして私はルーティンの間中彼の顔に浮かぶ穏やかな微笑みが大好きだった。彼は彼の心を描き見せれくれた。
スコアを待つ間の彼は穏やかで幸せそうにも見えた。だから私も、彼の順位など少しも気にならなかった。彼は既にオリンピックのメダルと、私を含む世界中の何百万というファンを持っているから。勿論、日本での世界選手権で彼を見たい。でももしそれが叶わなくても、これが本当に最後だったとしても、私はこれだけは伝えたい:ありがとう、大輔。あなたはフィギュアファンとしての私の人生の喜びでした。

http://t.co/HgARwxn5FK

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2014年2月16日 (日)

ソチオリンピック海外解説とインタ【追加】

 

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EXに出るみたい。

何を滑るのでしょうか。

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切なく美しい

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ソチの地で演じられたフリープログラム「ビートルズメドレー」は

切なく美しい演技だった。

評論家でもないし、採点者でもない

ただ演技を見る者としての純粋な場所から見て

このオリンピックで一番感動できたのは高橋大輔だった。

確かに足はケガをして、決戦を迎えたこの時期になっても膝には水が溜まり、

彼本来の滑りは出来なかった。

彼自身は残念なだったろうし、

演技後のインタでも演技は納得できるものではなかったと言っている。

けれど、感動する演技というものは、完璧な演技や得点の高い演技とは異なるもので、

見ているものの心にどれだけ響くか、

どれだけ心を震わせてくれるか、そういうことだと思う。

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確かに私は高橋大輔のファンではあるし、勝ってもらいたいし、

なぜソチが足を痛めたこの時なんだとも思う。

けれど、オリンピックというものはそいうものなんだろう。

選手それぞれの事情というものは、誰にだってあるわけで

羽生選手、町田選手にだって勝ちたい事情はあるし、彼らだって体調も万全ではなかったのかもしれない。

しかし同情や思い入れ、

そんなもろもろをまっさらにしたとしても

彼の演技は素晴らしかった。

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スタートポジションは

どこを見ているだろうか、、、はるか遠を見つめている。

その表情がやたら美しく、心が痛くて、

上半身の、腕の、指の動きの柔らかな動きはバレエを見ているようだけれど、

足は音楽をは表現しながら難しいステップを踏む。

さらに一瞬一瞬の表情には彼の思いが溢れていました。

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笑顔を忘れず

スケートを心から愛する気持ちと彼に関わったすべてのものへの感謝を

もちろん私たちファンにも。。

その「ありがとう」という演技は確かに受け取りました。

私達こそ素晴らしい演技をありがとう。

フィニッシュのなんとも言えない笑顔も忘れません。

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彼以上の得点を出すスケーターは沢山いるでしょうが

彼のように心を表現して、見る者の心に伝えられるスケーターはいなかったし、

これからも出てこないと思っています。

改めて同じ時代にいられて本当に良かったと思いました。

彼自身はまだまだ、自分の素晴らしさに気が付いていないのではないのでしょうか

順位は残念だったかもしれないけれど、

彼の演技をみることが幸せなんだと思っているファンが多い。

その演技はフィギュアスケートという競技にとどまっていない

表現者としての奥深さは別格のものであって

私のようにお芝居好きのものにとっても

たった4、5分で得られる感動は、自分でも驚くほどのものです。

前にも言いましたが、彼の演技はスポーツと芸術を併せ持つフィギュアスケートという競技を体現しているとともに

その芸術性は、競技の枠に収まらず別次元ではないでしょうか。

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これからも彼のことはショーでも見れるけれど、

ヒリヒリするほどの緊張感の中で滑る美しさは試合だけのもの。

世界選手権には出るのだろうけれど。

この稀有な才能を持ったスケーターを、

選手としてもう少し見ていたいと思うのはわがままだろうか。

切なく美しい高橋大輔よ永遠に。

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雪と情報

昨日は、友人宅で観戦したのですが、お宅を15日の朝6時半に出ましたが

雪の為に帰ってくるのに一苦労しました。

1時過ぎに帰りついたものの、食事もほどほどに雪かきに

2時間。。。

SPから2,3時間しか寝てなかったので

精神的にも体力的にも疲れました。。。

情報としては遅いけれど、出来る限り集めてみました。

「本当にきつかった」「最後まで諦めずにやったので、やりきった気持ち」 6位に満足感にじませる高橋 一問一答

http://sankei.jp.msn.com/west/west_sports/news/140215/wsp14021509380003-n1.htm

高橋大輔「きつかったが最高のソチだった」

http://sankei.jp.msn.com/sochi2014/news/140215/soc14021504440011-n1.htm

筆洗

http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/hissen/CK2014021602000113.html

晴れ晴れ「表現者」のプライドにじませ 6位の高橋大輔

http://sankei.jp.msn.com/west/west_sports/news/140215/wsp14021511150010-n1.htm

大輔、笑顔でリンクを後に「滑りに気持ち込めた」

http://www.sanspo.com/sochi2014/news/20140215/soc14021512150048-n1.html

高橋大輔20年の集大成 「支え」励みに背中でメッセージ伝える

http://sankei.jp.msn.com/west/west_sports/news/140215/wsp14021513160016-n1.htm

高橋大輔 休養挟んでの復帰が浮上

http://www.nikkansports.com/sochi2014/figureskate/news/p-sochi-tp0-20140216-1258308.html

大輔の母・清登さん「今までで最高の演技」

http://www.sanspo.com/sochi2014/news/20140216/soc14021605020022-n1.html

滴一滴

http://www.sanyo.oni.co.jp/news_s/news/d/2014021608485583?fb_action_ids=262670193908828&fb_action_types=og.likes&fb_source=other_multiline&action_object_map=%255B269369219893004%255D&action_type_map=%255B%2522og.likes%2522%255D&action_ref_map=%255B%255D

羽生の金 本田武史氏、高橋大輔が一歩ずつ進めた

http://news.livedoor.com/article/detail/8541719/

高橋大輔、後悔なき3度目の五輪 <>メダル獲得ならずも、笑顔で終演

http://sochi.sports.yahoo.co.jp/column/detail/201402160005-spnavi?p=2

これ見逃したから嬉しい!ありがとう!

だから言ったでしょ、織田君は本当にいい人なんです。

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2014年2月14日 (金)

ソチ五輪 男子FP

http://sochi.sports.yahoo.co.jp/live/2109/text

18. 町田樹(日本)※午前2時59分~

午前3時15分~
19. ハビエル・フェルナンデス(スペイン)
20. 高橋大輔(日本)※午前3時23分~
21. 羽生結弦(日本)※午前3時32分~

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記事まとめ

「明日は絶対にできる」高橋4位に希望捨てず

http://sochi.headlines.yahoo.co.jp/sochi/hl?a=20140214-00000000-spnavi-spo

希望つなぐ意地の演技

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201402/2014021400120&g=spo

五輪フィギュア:高橋、表彰台は十分に射程圏

http://sportsspecial.mainichi.jp/news/20140214k0000e050200000c.html

13日写真

http://app.cocolog-nifty.com/t/app/weblog/post?blog_id=643221

スケート界に強い思い=高橋選手が救った臨海センター

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140214-00000049-jij-spo

高橋大輔育てた「フィギュア王国」岡山 名選手続出なぜ?

http://j-town.net/saitama/sanpo/sanpocolumn/097589.html

見届ける

ソチのヒーロー:高橋大輔 http://sportsspecial.mainichi.jp/graph/sochi/herotakahashi/002.html

いよいよ、高橋大輔のソチオリンピックが始ろうとしています。

何を書くとはなしに始めたブログを変えたのは、

「高橋大輔」という存在でした。

彼に魅せられて

2011年の4月から書き綴ってきたこのブログも

一つの区切りが来ました。

彼は、あと約5時間後にSPを滑るはずです。

しかし、ここに来てひざの怪我の影響もあり、なかなか4回転が決まらない様子です。

ソチに入ったときに、例の騒動を聞かれても明るくやり過ごし

練習で4回転が決まらなくとも歌子先生はじめスタッフの表情は、明るく

高橋大輔にも迷いは感じられない。

私の友人、、ソチで現地観戦の方は、

「達観したような顔をしている」と言っておりました。

涙の全日本を乗り越え、血染めの右手でつかんだソチ行の切符から

私も、彼は何か悟ったような、すべての事から吹っ切れたような清々しい覚悟のようなものを感じるのです。

彼には、純粋に自分の為に滑ってもらいたい。

ただスケートが好きだという想いのままに、自分が納得できる演技を

それだけを願っています。

彼を発見したときのことを思い出してみる。。。。

ピアソラの年だったけれど、、、、

彼の過去の動画を見て、バチェラットに衝撃を受けたのでした。

彼の滑りにはドラマを感じるのです。

フィギュアというものの価値観を大きく変え、

芝居の好きな私にとって、それはあまりにも魅力的でした。

今季のプログラムは、

精神を研ぎ澄ました戦士の悩みや希望。。。ソナチネ。

スケートに感謝、自分の人生に関わってくれたものに感謝、幸せのプログラム。。。ビートルズメドレー。

ソチの舞台でこのドラマは見る者すべてを感動させ

新しい伝説を創るに違いない。

心して見届けたい。

今ショート終わりました。

4回転は残念だったけれど、彼らしい美しい演技でした。

心に響きました。

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2014年2月13日 (木)

勝手に応援企画4

ルパン近藤が語るソチ五輪フィギュアスケート男子日本代表選手紹介

高橋大輔選手(27)
『世界でピカイチのパフォーマー』
小さな体で大きな怪我を乗り越え、男子シングル界のセンターを張り続けた鉄人

TK: 大輔君は、見どころではないですけど、「怪我の状態がどこまで回復しているか」っていうのが気になるところですね。
PP: 全日本選手権の時には、古傷(右前十字靭帯断裂)の上に骨挫傷を負っていましたね。
TK: ただ、大輔君の場合は、集中力もそうだしコンディションもそうだし、その「試合に合わせる力」でミラクルを起せる選手ですね!
PP: ソチでも起せますね!
TK: 僕は、怪我してたとしても期待してます。

TK: 大輔君の一番すごいところは、「演技(そのもの)」ですかね。一個一個の要素の加点を取って勝ちにいく、という時代の流れになってくると、「プログラムに一杯(技を)詰め込めばいい」みたいな、そういう風になりがちなんです。でも、大輔君というのは、踊りの中で「ふっ」と抜く部分は抜いたり、盛り上げる部分では細かいステップを踏んで「バァアッ」と盛り上げたり、その緩急の付け方がうまいですね。だから引き込まれる。パトリック(チャン選手)はスケーティングがうまいんですけど、パフォーマーとしては、大輔君が世界でピカイチだと思いますね。

PP: 是非スポーツファンの皆さんに知って頂きたいのは、高橋大輔選手が当時のワールドレコードを出された全盛期の頃に右前十字靭帯を断裂されて、復帰後、またその自己ベストを更新された、ということです!これはもう、他のスポーツファンの方はびっくりされると思うので、口を酸っぱくして何度でもお伝えしてるんですけど!
TK: (笑)あの怪我の後にバンクーバー五輪があって、僕はそこで「終わる(引退)のかな?」って思ってて。そこからこのソチまで続けて来られたのが、それだけでも僕はびっくり、というか。「4年頑張り続ける」というのはなかなか出来ることじゃないんで。他の選手もやってるのは確かなんですけど、年齢的なものも乗り越えて、「一度頂点に立ってからも頑張り続ける」っていうのは、他には出来ないことだと思います。
PP: 本当に、間近で高橋選手を拝見すると、竹とんぼのような体幹・ひとつひとつの筋繊維の質、四肢の可動域を広げる関節の締まり、その鍛錬具合に涙が出そうになりますッ。
TK: (笑)ほんっとに、体バッキバキですよね!

 

 

 

 

Takahashi, Nichol come together on Beatles free Famed choreographer describes program as 'poetic and profound'

タカハシとニコルがビートルズのフリープログラムで、「Come Together」 名振り付け師が語る「詩情があって懐深い」プログラム

Posted 12/20/13 by Akiko Tamura and Lynn Rutherford, special to icenetwork

2013年12月20日Iicenetworkへ田村明子氏、リン・ラザフォード氏による特別寄稿

Lori Nichol says Daisuke Takahashi has a "very unique balanced blend of athleticism, vulnerability and passionate soul." -Getty Images

ローリー・ニコルは高橋大輔のことを「アスリート精神と傷つきやすさと情熱的な魂を、とてもユニークなバランスで併せ持つ」と語る 

写真提供Getty Images

「大輔の演技というのは他から与えられた感情や動きを演じるのではなく、むしろその動き、深い感情は彼自身の内側からつき上がってくるもの。」―― ローリー・ニコル

2010年のエヴァン・ライサチェクのオリンピックの金メダルにも貢献した伝説的振付け師ニコル氏は、高橋大輔の今季新フリープログラム、ビートルズ・メドレーを手がけている。この二つの大いなる才能が直に会ってプログラムを作るという共同作業は今回が初めて。彼女に、このスケーターに振り付けた時のことと、このプルグラムに込めた思いとを語ってもらった。高橋はこの12/20-23の日程でさいたま市で行われる全日本選手権に出場予定。

Icenetwork: 今回、どういういきさつで高橋選手のプログラムを振り付けるに至ったのですか?昨シーズンに実現しかけて、そうならなかったことは知っていますが。

ニコル: 大輔に世界選手権のすぐ後に連絡をもらったの。今回はスケジュールも周辺状況もどちらにとっても問題なく話が進みました。

Icenetwork: 彼を振り付けてみて、この選手のどの部分がスケーターとして一番優れた資質でしょうか?

ニコル: 彼には「一番」素晴らしい資質が山ほどあるのよ、そのどれをたったひとつだけ選べというんでしょう。私たちはお互いをほとんど知らないのに、何か彼の心を理解できる気になれたの。――それはもちろん仔細な部分ではなく、そのエッセンス、その深さ、真摯さといったこと。とても興味深かったのは、彼が新しいスケーティングスキル、新しい動きを学ぼうという強い欲求があったこと。ビートルズの音楽の本質と、スケートに対して私が持っている哲学に対して、完全に心を開いてきた。そういっても、ちょっと可笑しいのは、彼は自分に対しても確かな自信なんて持ってないのが見えたし、私のことだって多分最初は信頼できるか迷った思う。そんな中で独創的な動きをしてみせる時も、手応えなんてなくて、なんだかな、と思ったんじゃない。私は私で、かなり神経質になってた。この貴重な魅惑的な魂が私にゆだねてくれたものの責任の重さにね。

Icenetwork: この選手と、他にあなたがこれまで手がけてきた一流選手たちとで違う点があるとすればどういうところでしょうか?

ニコル: 一流の人たちというのは、彼らをトップに押し上げた共通の特性というものがあります。私が一緒に仕事してきた一流の人たちは、自分自身に自信を持つということと、完璧主義者であることとの、あるとても微妙な細い境界線上にまたがっているので、結果として、自分がどれだけ素晴らしいかに対して、ある意味で歪んだ感覚を持っていた。才能にあふれた、大きな成果を出した素晴らしい人たちが自分がどんなに素晴らしいかをちっとも理解しようとしないのは、私にとっていつも悲しいことです。スケーターはそれぞれ独自の割合でアスリートでありアーティストである部分を持つものです。大輔はアスリート精神と傷つきやすさと情熱的な魂を、とてもユニークなバランスで併せ持っていて、それが彼を正直で人を惹き付けるスケーターにしているのです。大輔の演技というのは他から与えられた感情や動きを演じるのではなく、むしろその動き、深い感情は彼自身の内側からつき上がって溢れ出てくるもの。惜しみなく与える演技者でいて安っぽい劇的効果狙いの誘惑に屈しない。彼に対して私の楽しい妄想は、私が優れた画家だとしたら、すらりと流れるような黒豹が情熱的に頭を反り返らせている瞬間、その発散する磁力のあるエネルギーと、周り中がそのオーラに吸い寄せられるさま、彼を題材にこんな絵が描けたら面白いでしょうね。

Icenetwork: 彼のどんな部分を一番引き出そうとされましたか?特にこれというものは?

ニコル: 彼のスケーティングスキルを向上させたかった。そのことで彼の磁力のある官能的なエネルギーをもっと強調することができるし、その正直な解釈を演じる上でのゆとりを加えることができるように。

Icenetwork: あなたの芸術性の基調をなすものは、常にスケーティングそのものからくるということは知っていました。彼のスケーティングスキルをどう見ましたか?

ニコル: ちょっとしたエクササイズの型を教えてそして彼の膝、足、体重、力の使い方などをじっくり観察しました。その上で、スウェーデン式Sという、古い時代のフィギュア、私がとても若い時に習う好運にあずかったものを伝授しました。私がフィラデルフィア・スケーティング・クラブとヒューメイン・ソサエティーでトレーニングすることができて、スケートの歴史を理論と氷上での実際のデザインの両面から学べたのは、本当にラッキーなことでした。それ以来、この20年世界中でそれをスケーターやコーチに教えることを自分の使命としてきました。氷の上に描く小さな形の中に、スケーターがエッジに乗ったときの自分の体の位置、膝のリズム、フリーレッグ(訳注:接氷していない方の足)の動き、ブレードの動きをどのように理解しているか、をかなりの部分見て取ることができます。その上でそれにのっとったスケーティング技術と練習法を教えるのです。私の目論見は、新しいものを提示して、彼にもう一度、子供のようにスケートについて発見してもらって、好奇心とモチベーションに新しい力を吹き込みたいということでした。

Icenetwork: 新しいフリープログラムについて聞かせてください。この音楽を選んだ訳と、あなたのこのビートルズ・メドレーの背後にあるコンセプトは何でしょうか?

ニコル: 彼は私に、何か違ったこと、何か彼のファンに感謝を伝えるものがやりたい、と言ってきたのを覚えています。私が彼のタンゴは素晴らしいと感じていたこともあり、同時にタンゴ一色のプログラムにはしたくなかった。私にはこの、ふさわしいスケーターに出会うまで、と長年のあいだ温めてきた「Come Together」の曲があって、それはビートルズの曲のタンゴ調アレンジの曲でした。あとはそれにうまく合う曲、現行ルールに沿ったエレメンツがうまく入れられる曲、というのを探したのです。彼が「イエスタデイ」でプログラムを開始する、というのがすごく気に入っています。彼のエレメンツに向かう気持ちにふさわしいことと、同時に彼の過去の日々、そこから一歩ずつ歩んできた、いいこと、悪いことの両方に対して、頷いて肯定してあげることなのです。そして「Come Together」のステップシークエンスの楽しさ!このステップシークエンス部分は私自分ですごく誇らしいの。一個の芸術品になっていると思う。あんなふうにやれるのは大輔だけ。彼はここでは滑らかで情熱につき動かされた一個の獣みたい。そして、かれの魂の別の部分への扉を開けることが必要で、そのためのノックであるかのような音が一つ、響きます。ビートルズのプロデューサーだったジョージ・マーティンの「フレンズ・アンド・ラバーズ」でかれは観衆に向かってターンし、滑らかに滑ります。磁石に吸い寄せられるように私たちを引き込みながら。かれは友人や彼を愛してくれている人のために、そして友人や愛してくれる人たちがいるがゆえに、滑るのです。かれはその人たち全てを愛し、またその人たちすべてに感謝しています。けれどそこで曲が「イン・マイ・ライフ」に移ります。そこでスウェーデン式の「S」を描くところです。そしてそれに向かってジェスチャーをするところで、歌詞が歌っているのは「それよりも君のことをもっと愛しているんだ」・・・とても詩的でしょう。そして「長くくねった道」、全く、彼にはその通りだったでしょう!そして人生はまさに長く曲がりくねった旅路だから、それを楽しみ、それを称え祝うこと、与えられている人生はこのひとつきりなのだから。私が思うに、これは詩情があって懐深いプログラムになりました。大輔だけがこれを滑りこなすことができるというような。見る人が真にそのことを見て、汲み取ってくれるだけの十分な関心を寄せてくださることを願っています。

Icenetwork: オリンピックの年になって彼と、――あるいはその他のだれかとでも――初めて組んで仕事をする、ということの他の年以上のプレッシャーはありましたか?

ニコル: はい。よりきついプレッシャーを感じました。しかもこれってかなり控え目な言い方なんですよ。彼は神々しいばかりのスケーターで、他の大勢の素晴らしい振付け師と組んできていて、その彼がオリンピックのロングプログラムに私の手に自身を委ねてくれたんです。その責任をとても重く受け止めて、心配で不眠に陥ったのです。あの時は、自分の年齢と今までの経験、わたしが大きな挑戦を愛する性格であったことにせめても感謝しました! でも沢山の人から、かれは優しい人で、傲慢なところがない、と聞かされて、・・・それがわたしがこのプロジェクトを受けるのに大きな決め手となりました。私は、傲慢だったり横柄な態度の人とは、うまく仕事をしていけないからです。彼の手紙には、新しく学びたい、創造したい、という深い願いがこもっていました。

Icenetwork: ビデオで彼の演技を見るチャンスがあったなら、感想を聞かせてください。良かったですか?

ニコル: スケートアメリカからNHK杯までの進歩が、とても嬉しかったです。もちろん、細かなところでさらに磨きをかけるところはありますが、一番は彼の闘志とトレーニングでの明らかな努力の跡を見たことです。

Icenetwork: ソチ・オリンピックのあなたの予想は?

ニコル: 予想や特定の期待、というものはしません。特にオリンピックは!ひとりひとりが出来ることというのは、念入りな計画に沿った質のいい練習を日々重ねること、どんな小さなこともないがしろにせずに可能性を探り、燃え尽きることのない希望をもって素晴らしい演技を演じている自分を思い描くこと、そして試合にあっては自分のやってきた練習を信じ、ただ、やるだけ。結婚式によく似てます。その日それだけを考えていたら、それを用意する過程での楽しさ、喜び、満足感のほとんどを取り落としてしまうでしょう。

Icenetwork: かれがメダルに届く可能性は高いと思われますか?

ニコル: 彼を偉大にしているものをすべて出しきれる演技で二つのプログラムをあわせてきたら、私たちが好運にもそれを実際に目にできるその喜び、ちょっと想像してごらんなさい。全ての人にとって特別な日、フィギュアスケートの進歩にとって素晴らしい日となるでしょう。

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ソチ五輪 男子SP

http://sochi.sports.yahoo.co.jp/live/2108/text

羽生結弦は19番滑走、2時45分ごろ、

高橋大輔は29番滑走、4時14分ごろ、

町田樹は最終30番滑走、4時20分ごろに演技スタートの予定。

“勝負の鍵”4回転ジャンプ特有の難しさ本田武史が語る男子フィギュア展望・ 後編

http://sochi.sports.yahoo.co.jp/column/detail/201402100008-spnavi

(お借りしました)

2/13 News(5時台)織田君解説(関西ローカル)

http://www.dailymotion.com/video/x1bys2d_2-13-news-5%E6%99%82%E5%8F%B0-%E7%B9%94%E7%94%B0%E5%90%9B%E8%A7%A3%E8%AA%AC-%E9%96%A2%E8%A5%BF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%AB_sport

高橋大輔が決意の“金メダル”買い占め

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140213-00000049-tospoweb-spo

高橋大輔に奮起促す 「集大成」支える石川栄養士

http://sankei.jp.msn.com/sochi2014/news/140213/soc14021321050059-n1.htm

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2014年2月12日 (水)

ニュースやコラム

「金メダルは羽生、高橋、チャンの争い」本田武史が語る男子フィギュア展望・前編http://sochi.sports.yahoo.co.jp/column/detail/201402100007-spnavi

高橋大輔、滑走順「29番」に苦笑い「何かめっちゃ嫌」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140212-00000010-dal-spo

【コラム】

ミス許されぬフィギュア男子 技術よりメンタル勝負

http://www.nikkei.com/article/DGXZZO66679060R10C14A2000000/

高橋は痛めていた右脚に心配がなければ、確実に力を出せるはず=共同

思い込めラストダンス=集大成に臨む高橋

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140212-00000187-jij-spo

埋め込み画像への固定リンク

【中野友加里のスケーターたちの素顔】若手引っぱる大ちゃんの背中

http://www.sankeibiz.jp/express/news/140212/exe1402121746006-n1.htm

<上>ご近所 家族同然の愛情

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/okayama/feature/okayama1392127001677_02/news/20140211-OYT8T00861.htm?from=tw

【ソチ】高橋大輔選手(フィギュアスケート) 大会直前コメント

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2014年2月11日 (火)

会見と滑走順

高橋大輔、現役最後の五輪へ「あとはやるだけ」

http://sochi.sports.yahoo.co.jp/column/detail/201402110001-spnavi

高橋、町田は最終組―フィギュア男子SP

http://sochi.headlines.yahoo.co.jp/sochi/hl?a=20140211-00000096-jij-spo

滑走順

http://www.sochi2014.com/en/figure-skating-men-short-program

 

エデンの東」を筆頭にフィギュアで愛される映画音楽 込められた選手の決意

http://www.iza.ne.jp/kiji/entertainments/news/140208/ent14020814100003-n2.html

2014年2月10日 (月)

ソチで初練習情報

埋め込み画像への固定リンク高橋とコーチ

;高橋大輔選手が初練習しました。今日は4回転は回り切れていませんでしたが、本人はあんまり焦っても仕方がない、という様子でした。(朝日新聞:後)

高橋が初練習=前夜はプルシェンコに感動

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201402/2014021000684&g=spo

ソチ五輪 フィギュア・高橋大輔選手、本番会場で初練習

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00262849.html

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高橋大輔「もう痛みもない、4回転跳べる」

http://news.nifty.com/cs/sports/athleticdetail/yomiuri-20140210-01085/1.htm

渡辺さんの記事

http://p.twpl.jp/show/orig/f7hbI

 

フィギュア団体戦

昨日、団体戦が終わりました。

日本は5位という結果に終わりました。

もちろん日本は選手それぞれ頑張りましたが、

過去の団体戦などを見てきて、成績から考えるともう少し上の順位を予想していました。

失礼ではありますが日本はペアとダンスが順位にあまり期待できない。。。

(いえ、とても頑張っていたというのはもちろんです。)

シングルで上位になるしかなかったのは最初から分かっていました。

そこが予想より振るわなかったのは、あの会場の異常な自国びいきの声援の為?

など思うのは、負け惜しみか。。。

もっとも羽生君は素晴らしかった。

その為に余計期待してしまったのかもね。

そうでなくともオリンピック独特の雰囲気は、コントロールできない緊張を生むのだろう。

昨日ソチに到着して、

早速平応援団員として会場で観戦していた高橋。

私たちは彼に癒されたけれど

彼はこの会場での空気をどう受け取ったのだろう。

印象的だったのは、リプリツカヤ。

若さとはいうものの鮮やかなジャンプと柔軟性。

更に演技力もさらに上がったような気がする。

最初の出だしの切ない表情から心を動かされる。

彼女はこの曲を理解し、物語のて登場人物の少女になりきっていて

素晴らしい。

それとやはりプルシェンコの半端ない存在感。

アポットのお洒落プログラムは残念だったのと

ジェイソンはちょっと硬くなったかな。

みんな頑張って欲しい。

ごめんね、素人の感想で。

はい、↓読んでね。

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/figureskate/

フィギュア団体はなぜ敗れたのか?

http://sochi.headlines.yahoo.co.jp/sochi/hl?a=20140210-00000003-wordleafs-spo

<フィギュアスケート>現地メディアに“無視された”羽生結弦の好演技

史上初団体戦の金メダルがロシアへ

http://number.bunshun.jp/articles/-/784923

舞台「PACO」感想

2月8日(土)12:30

シアタークリエ

あの13年ぶりの大雪の日に観劇の為

日比谷まで行ってきました。。。

一昨年の有明で行われたスターオンアイスを思い出しながら

でも、あれ以上の威力を持った低気圧だということを

思い知ったのはまたもや家路につこうとする時のこと。

さて、

この話を初めて見たのは2004年。もう十年前か。。。

http://www.g2produce.com/parco/kanetuki/kanetop.html

その何年か前「ダブリンの鐘つきカビ人間」という

舞台、それもテレビでの放送を見たのがきっかけでした。

あまりにも面白くて切なくて美しくて、、、衝撃的。

偶然とったビデオテープで何度も繰り返し見たのが

この脚本家の後藤ひろひととの出会いでした。

私の観劇の歴史を振り返ってもこの2つの作品はベスト10の上位を占めるでしょう。

特にダブリンはベスト3以内。

2つとも大好きな作品で大王の世界観から生まれる美しい童話です。

ダブリンと違って、この作品はとても分かりやすい。。。いい意味で。

それゆえ、やたら泣けます。泣けるツボが満載なんですからね。

大王の話のフセンの上手さにはびっくりで

ああ、そういうことかと気が付くとまた涙が溢れる仕組み。

2008年には映画にもなって知ってる方も多いでしょが、

この話はやはり舞台でなければならないと思っています。

先日見た「永遠の0」も泣けたけれど、

泣いた分と同じくらいの笑いもあって、この絶妙さはさすが大王。

最近はなかなかこのレベルの芝居にはめぐりあえません。

帰りの電車はとまったり動いたりで、大幅に乱れ混雑して、

何とか駅に到着して

駅からタクシーと思いましたが、あまりの吹き付ける霙が顔に痛くて待てない。

先に来たバスに乗って、バス停から7分ほど吹雪の中を帰ってきました。

しかし、見逃せない舞台です。

舞台は生が一番だから。

2014年2月 9日 (日)

フィギュア団体戦 男子FS

http://sochi.sports.yahoo.co.jp/live/2117/text

http://deep-edge.net/ts.php?oC=1&oSeg=2&s=2013&no=14&lv=10&c=1&seg=3&mode=-1&min=0&sec=0

日本 逆転メダルなるか?町田は5番目、鈴木は3番目に登場

http://sochi.headlines.yahoo.co.jp/sochi/hl?a=20140209-00000109-spnannex-spo

高橋大輔「過去2回にはない重さ。それでもやるべきことをる」

AERA今週号の「氷上の転機ーーソチ五輪にかける」から

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ソチ到着

予定通り今日ソチに入りましたね。

元気そうで、少年のような爽やかさ。

笑顔で偽作曲騒動を語る様子に安心しました。

彼の芯はぶれてないようです。

自分の選んだ曲に対する自信のようなものがあるのでしょうね。

問題は著作権関係だけですね。

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ソチ入り高橋、ニセ作曲騒動に「びっくりしたけど作った人は関係ない」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140209-00000567-san-spo

フィギュア高橋大輔 ソチ到着

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140209/k10015139581000.html

「トップ目指す」=高橋がソチ入り

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201402/2014020900172

五輪フィギュア:高橋「動揺なし、でもびっくり」代作問題

http://mainichi.jp/sports/news/20140210k0000m050060000c.html

高橋大輔がソチ入り 「これが最後、精いっぱいやる」

http://www.asahi.com/articles/ASG29548BG29UTQP011.html

フィギュアの高橋選手、ソチ入り 別人作曲「表現するだけ」

http://www.47news.jp/CN/201402/CN2014020901001893.html

朝日新聞オリンピックニュース       

高橋選手、今の状態についてはあまり多くを語らず。「まあ僕もわかんないです。明日からの練習を見て」と。振り付けは滑りやすく若干手直ししたようです。(後)

髪師のLIFE

http://ameblo.jp/masato417/entry-11768550094.html

勝手に応援企画3

高橋大輔の両親、身を削って息子の夢支える

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140209-00000138-yom-spo

高橋大輔、感謝の『ビートルズメドレー』 フィギュア プログラム曲紹介Vol.6

http://sochi.sports.yahoo.co.jp/column/detail/201402070004-spnavi

さて、先日のソチ開会式は素晴らしかったですね。

特に最初の映像部分が好きです。

あれを作った演出の方はとてもセンスがいいと思いました。

ちなみに

今までで一番好きなのは、バルセロナオリンピックです。

好きだったわ~もう一度見れないものかしら。。。

しかし

東京オリンピックは、誰が演出するのか今から怖い。。。

まだまだ日本には壮大なショーを演出するということに慣れていないような気がするのだよね。大丈夫かな。

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2014年2月 6日 (木)

ソナチネは。

昨日から、私のブログに訪問者が増えまして

やはりあの話題の為かなと思ったりはしましたが

私も詳しいことはよく分かりません。

ニュースやtwitteを見たりしていましたが、

心配なのは、大輔さんの気持ちとソナチネが放送の時どうなるのかということでしょうか。。。

五輪であの曲で滑るのは出来るだろうとどこかで読みましたが、

放送時に問題があるのかな。

著作権の問題はよく分かりません。

ソチの氷上、、、で、彼は大喝采を受けるに違いない。

そこにあるのは彼が純粋に選んだ曲と

その解釈と世界観で輝く演技をする高橋がいるだけ。

“日本のベートーベン”佐村河内氏、ゴーストライターの存在を告白

http://news.nifty.com/cs/domestic/societydetail/newsphere-20140206-12060/1.htm

新垣氏、佐村河内氏は「耳聞こえる」 高橋大輔選手には謝罪と感謝

http://news.nifty.com/cs/entame/musicdetail/oricon-20140206-oric2033794/1.htm

【一問一答】“影武者”新垣隆氏

http://news.nifty.com/cs/entame/musicdetail/oricon-20140206-oric2033797/1.htm

NHK・フジ頭が痛い「フィギュア高橋大輔SP」佐村河内『ウソ曲』放送していいのか!?

http://www.j-cast.com/tv/2014/02/06196155.html

楽曲問題で揺れるフィギュア陣大混乱

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/2014sochi/231842/

高橋大輔使用曲、作曲者名は問題にならず

http://www.nikkansports.com/sochi2014/figureskate/news/f-sochi-tp0-20140207-1254543.html

高橋大輔、楽曲の作者名削除へ

http://news.nifty.com/cs/headline/detail/kyodo-2014020701002567/1.htm

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フィギュア団体戦 男子SP

いよいよ始まりますね。

楽しみ♪

フィギュア団体、男女とも2位以内がメダル絶対条件

http://www.nikkei.com/article/DGXZZO66394160V00C14A2000000/

フィギュア団体戦、羽生が先陣を切る!http://sochi.sports.yahoo.co.jp/column/detail/201402010004-spnavi

フィギュアスケート 団体男子SP

http://sochi.sports.yahoo.co.jp/schedule/list?compe=FIG

http://sochi.sports.yahoo.co.jp/live/2116/text

滑走順(時間)

http://deep-edge.net/ts.php?s=2013&no=14&lv=10&c=1&seg=2

 

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2014年2月 4日 (火)

勝手に応援企画2

モロゾンビ

http://morozombie.blogspot.com/2012/12/a-last-postof-2012.html#more

DEC 31, 2012

A Last Post...of 2012

But to end on a happier note, the contrarian in me loves it best when a skater proves me wrong, makes me sit up and pay attention after punching a sizeable hole (or two) through my assumptions and prejudices. WatchingPatrick Chan's La Boheme long program this year at Skate Canada falls under this category (not his best performance, but strangely the one in which the program clicked for me), as did most performances ofBobrova/Soloviev's free dance this season (let's temporarily forget about that Edvin Marton'd Tosca bit of their free dance). But above all, no skater has accomplished this better than Daisuke Takahashi in 2012, right at the tail end of the year. After bemoaning his choice of returning to Nikolai Morozov, shaking my head at his apparent folly of attempting two quads in his long program when simply landing one was a dicey proposition, and turning up my noise at his Pagliacci long program all season, Mr. Takahashi went out and skated a near-perfect, earth-shattering long program at Japanese Nationals that left my jaw unhinged for at least 2.5 minutes. Frankly, I don't give a damn what the protocols say, because that performance drop-kicked my assumptions (along with Yuzuru Hanyu's relatively anaemic performance) right out into the stratosphere. Just the way I like it....and a perfect way to end the year.

しかしこの文章をいい感じで締めくくってみると、自分の中のへそ曲がりな性格が一番喜んでしまうのは、スケーターが私の間違いを証明して見せた時だ。私の決めつけと偏見に大きな穴のひとつ(かふたつ)も開けられて、思わず座り直して注意を払うようになる時。今年スケートカナダでパトリック・チャンのフリー、ラ・ボエームを見た時がそれだし、(彼のベストな演技ではないが、自分には不思議とこの時の演技でプログラムが響いてきた) ボブロワ&ソロビエフ組の今季のフリーのほとんどの演技(エドウィン・マートンアレンジのトスカ調フリーの方は今は忘れることにしよう)。しかしなんと言っても、2012年、この年の最後の大詰めで、高橋大輔ほどそれを鮮やかにやってのけたスケーターはいない。モロゾフのもとに戻るという彼の選択を嘆き、一度着地するのでさえ不確かな課題である四回転をフリーで2回入れることに挑む、という明らかな愚行に呆れ、シーズン中これまでずっとそのフリーの道化師のプログラムを鼻であしらってきたが、その高橋が全日本選手権でほぼ完璧な、驚天動地のフリー演技をして見せたとき、少なくとも2分半の間、私の顎は外れたままだった。正直、プロトコルの内容などどうでもいい。この演技は私の思い込みに(ついでに比較すると貧血気味の羽生結弦の演技に)飛び蹴りを喰らわせ、成層圏へと葬り去ってしまったのだから。ちょうど私の好きな・・そして一年を締めくくるのに完璧な形で。

 

(福山氏の書く文章は、あまりに美しく力強く、的確で。。。

ブログを書く者としては、自分の文章力の無さを思い知ることになるけれど、、、

尊敬しております。)

福山知佐子氏のブログ

フィギュア全日本2013 高橋大輔「ビートルズメドレー」

12月22日

フィギュア全日本2日目。

高橋大輔の「ビートルズメドレー」。昨日、足が痛そうだったので、本当にどうなるのか緊張して見ていた。

正直、今まで私は、なんでビートルズを選んだのか、なぜメドレーなのか、ピンとこなかった。浅田真央のように、フリーは重厚で激しい曲のほうがいいのではないかと思っていた。

が、きょうの高橋の演技には、衝撃を受けた。はじめて凄いプログラムだと思えた。

遠くを見つめるような穏やかな顔から、丁寧に抑えた滑り出し。

妖しく強烈なタンゴの身体の動きに完全に引き込まれていたら、血だらけの右手をパッと前に掲げられて、完全に心臓をつかまれた。 血の花を咲かせた高橋の表情は静かだった。

 

濃い宿命が咲き誇っているようだ。

  

それから、また少し感傷的な旋律にのって、最後の曲の直前のスピンで激しく回転し、長く曲がりくねった道の最後は、思い切り大きく強く。

   

全体の曲構成のねらいは、自分を支えてくれた人たちへの感謝であるとか、紆余曲折、艱難辛苦を乗り越えて、自分の道を行く、という一般的にも感情移入しやすいものなのかもしれないが、そういうストーリーをはるかに超えて、名状しがたい不思議なものがあった。

 

私がそこに見た驚異は、他のスケーターとは完全に異質なものだ。私が見たものが、フィギュアスケートの今のルールでは低い点数しか出ないものであれば、それはフィギュアスケートという名前のものではない、違う名で呼ばれるべき稀有なものだ。 

 

この衝撃は、高橋が満身創痍で、体力的にも苦しい中、怪我の不自由を押して、最高の演技をしようと必死にあがいているから心を打たれたという、それだけではない。

   

それよりも、彼が次々と襲ってくる不運とその過酷さに耐えながら、予想もできず、なすすべもない、不可能性の極まった場所で、それをまったく異質な表現へと変えることを可能にした、その底知れぬ身体の「強度」に震撼したのだ。 

また、彼自身が、自分の表現の恐ろしさに気づいていなくて、ただミスが多く点数が出なかったことに泣いていたことも、天才の証しそのものだった。

 ・・・・・・・

勝手に応援企画

今はどこにいるのでしょうか。

情報によると、モスクワで調整して9日にソチに入る予定らしい。

団体戦の応援席には間に合うのだろうか。。。

さて、この企画は高橋大輔氏の素晴らしさを語っているものを集めようというものです。

沢山ありますが、まずはこんな感じのものを。。。。

友人から教えて頂きました。ありがとうございます。

東京操体フォーラム実行委員ブログ

から

全日本フィギュアスケート選手権「男子ショート」

原点回帰

これは、ちょっと古いのだけれど、褒め方が凄いから。

翻訳はizayukamさん

ワールド・フィギュア・スケーティングの記事より

http://fskating.com/2012/05/daisuke-takahashi-the-way-of-art.html

– The Way of Art 高橋大輔ーー アートの道 

MAY 08, 2012 By Vladislav Luchianov By ヴラディスラフ・ルチアノフ

This unique skater has thousands of articles written about him. It is difficult to say whether my another Japanese essay will be worthy of your attention but I hope my thoughts will be interesting to you. Also, I do not think it makes sense to enumerate here all the titles and victories of this famous figure skater, as most fans of figure skating very well knows them. But for formality I will list the most important of his achievements.

この個性的なスケーターについては今までにすでに何千という記事が書かれてきた。私のこのもう一つの日本エッセイがあなた方が目を留めるにふさわしいと言えるかどうかは難しいところだが、私の考えたことを面白いと思ってくださることを願っている。 また、この有名フィギュアスケーターの獲得タイトルや勝利の数々を並べ挙げるのは、ほとんどのフィギュアスケートファンなら良く知っていることなので、意味がないとも思う。しかし形式的に必要な手続として、彼の最も重要な業績をリストアップしておくことにする。

Daisuke Takahashi is the 2010 Olympic bronze medalist, the 2010 World Champion, a two-time (2007, 2012) World silver medalist, a two-time (2008, 2011) Four Continents Champion, and a five-time (2006-2008, 2010, 2012) Japanese national champion.

高橋大輔は2010年オリンピックの銅メダリスト、2010年世界チャンピオン。2度の世界選手権銀メダリスト(2007年、2012年)、2度の四大陸選手権チャンピオン(2008年、2011年)、全日本タイトルを通算5回獲得(2006-08年、2010年、2011年)

He represented Japan at the 2006 Winter Olympics and at the 2010 Winter Olympics. His bronze medal at the 2010 Winter Olympics was the first Olympic medal for Japan in the men’s singles event.

2006年および2010年冬季五輪日本代表。彼の2010年の銅メダルは日本男子シングル選手史上初。

Season 2011/12. At 2011 Skate Canada, Daisuke earned a score of 84.66 in the short program and 153.21 in the free skate to win the bronze medal with a combined score of 237.87. At the 2011 NHK Trophy, he earned a new personal best score of 90.43 to take the lead in the short program, with a 10.66 point lead over teammate Takahiko Kozuka. He won the gold medal with a combined total of 259.75 points and qualified for the Grand Prix Final. He finished second at the Final. At the Japanese Championships, Takahashi was first after the short program with a score of 96.05 and placed third in the free skate, scoring 158.38 points. With a total score of 254.60, he won his fifth national title, finishing ahead of Takahiko Kozuka and Yuzuru Hanyu, and was selected to compete at the 2012 World Championships, where he won the silver medal. Daisuke Takahashi finished the season at the 2012 World Team Trophy setting new personal best scores in the SP (94 points), free skating (182.72 points), and overall (276.72 points), and finished first in the men’s event. His short program score set a new record in men’s single skating.

2011-12年シーズ成績:2011年スケートアメリカではショート84.66点、フリー153.21点、合計237.87点で銅メダル獲得。同NHK杯で、ショートで新自己ベストのスコア、90.43点で2位のチームメイト小塚崇彦選手を10.66点上回って一位通過、最終合計得点259.75点で大会を制し、グランプリファイナル出場を果たす。ファイナルでは2位。全日本選手権では高橋は96.05点のスコアでショートプログラム一位。フリーでのスコアは3位の158.38点、合計254.60点で小塚崇彦、羽生結弦を押さえて5度目の全日本のタイトルを獲得し、また2012年世界選手権代表に選ばれた。世界選手権では銀メダルに輝く。シーズンの締めくくりに、高橋大輔は2012年世界国別対抗戦で新自己ベストをショート94点、フリー182.72点、合計点276.72点とすべて更新し、男子シングル一位。ショート得点は世界記録を更新した。

I often ask myself how some skaters attract just fantastic attention of fans around the world. Why do we want to watch again and again performances of some skaters? Why during the performance of some skaters we are completely forgetting about everything and just enjoying programs? I have not found an answer. I only have a few suppositions.

私はよく、世界中のファンの熱烈な注目を集中して浴びるスケーターがいるのは、どういうことなのか、と自問する。何故私達は、特定のスケーターの演技を、何度も何度も繰返し見たくなるのだろうか?どうしてあるスケーターの演技中は他のことは全部どうでもよくて演技に没頭するのだろう? 答えはみつかっていない。ただいくつかの推測があるだけだ。

The career of Daisuke Takahashi can be described just in one word. Yes, do not be surprised. I think some fans now have angry questions such as: “In one word?! He won so much, he has many great performances, hundreds of thousands of fans and you want it all summed up in one word?!!” And I understand these people. They are absolutely right asking such questions!

高橋大輔のスケート人生はただ一言で表すことができる。そう、驚かないでいただきたい。多分ファンの中には怒ってこんな質問をする方もいるだろう。「一言で?!高橋選手は何度も優勝を重ねて、たくさんの素晴らしい演技を残し、何十万とファンがいるのに、それを一言でまとめたいわけ?!!」言い分はよくわかる。その質問は全くもって当然だ!

But the thing is that one word is Japanese. Those who know even a little Japanese culture understand the course of my thoughts. Japanese characters are very different from many other phonetic and lexical structures of different languages. Each of them has a deep meaning. This is not just a sound or word in the traditional Western understanding of these things. This is the deepest meaning, which is an integral part of each Japanese character. In ancient times in Japan there was even an art form of writing hieroglyphics. People spent days, months or more just to achieve excellence in their writing.

しかしその言葉というのは実は日本語だ。日本の文化をほんのわずかでも知る人なら、私のたどった考えを理解してくれるだろう。日本語の文字は他の多くの言語の文字使用と比べて、音声学的、語彙的な意味で構造が大変に異なっている。個々の文字に深い意味あいがあるのだ。これは西洋の伝統的なそういったものの理解のし方における、単なる音や言葉といったものではないのだ。これは日本の文字の不可欠な要素である、その最も深い意味のことを言っている。いにしえの日の日本では象形文字を書くというアート形式があったほどだ。文字を書くということの至高の作品を生み出すために何日、何ヶ月、それ以上を費やしたりしたのだ。

As you can see, at the top of this paragraph I presented the character, which, in my opinion, is very suitable for the description of all art work (his skating is really can be considered as an art form) of Daisuke Takahashi. This character can be translated as the Way, in the deepest sense of this word.

見ておわかりのように、この段落の上に書いてあるのがそれだ。これが、私の見るところ、高橋大輔の全ての芸術作品(かれのスケート演技は実に芸術の一形式と考えられる)を語るのにとてもふさわしい言葉だ。この文字はその言葉の最も深い意味において、“the Way”(日本語に訳し戻すと、あり方、道程、方法)と訳すことができる。

Life can’t look like always direct and straight line and you can see it if you carefully look at the left side of that Japanese hieroglyph. Even more clearly you can see it if you remember your personal experiences. The way in figure skating was not always straight for Daisuke too. There were moments of glorious ups and painful downs. But even the failures are the part of the Way and without them it’s impossible to imagine Daisuke’s bronze medal at the 2010 Vancouver Olympics with which he entered into the history of his country.

人生は、決していつも直接的、直線ラインの行程として見渡せるわけではない。それは上の「道」の文字の左側の象形部分を注意深く見てみればわかるだろう。だれもが自分自身の経験を思い出せば、さらにはっきり理解できることだ。大輔にとっても、彼のフィギュアスケートの道のりはいつも真っ直ぐなものではなかった。栄光ある頂きに達する時、痛みにみちた谷をたどる時を幾多も越えてきた。しかし、失敗、失意ですらその「道」の一部であり、それなしでは大輔が、それによって彼自身が自国の歴史の一部となったあの2010年バンクーバー五輪の銅メダルを想像することはできない。

Victories and defeats form a single whole, adding experience in life and in sports and build the character of a person. After that the skater achieves greater harmony in performances.

勝利と敗北は一つの完結した全体を形作り、人生において、競技においての経験を重ねていくことで人間としての自己を建て上げていく。そうしてのち、スケーターはその演技にあらわれる、より高いレベルの調和に到達する。

Performances of Daisuke can not be divided on just footwork, handwork, body movements, etc. Yes, technically it’s possible, but to understand all the beauty of his performances you have to perceive all the details in full. No, do not TRY to do it! It’s useless. You just have to watch and FEEL it. Feelings will come by itself and you are unlikely will not be able to accurately describe them. These incredible feelings are the result of Daisuke’s movement on his Way.

大輔の演技はフットワーク、手の振り、体の動き、等々と別々に分けることができるものではない。そう、厳密にいって技術的には可能だが、彼の演技の真髄を残らず理解するためには隅々までの全ての要素を全体としてとらえなければならない。いや、よした方がいい、そんなこと!試しにやってみようとするだけでも。無駄なことだ。ただ、見て、そして感じる、それだけだ。感覚はそれ自体でやってくるもので、多分それを正確に言葉であらわすことなんてとても無理だ。受け手のこの言葉に尽くせない感覚は、大輔が自分の「道」にのっとってやっていることから来るものだ。

He never deviates from his own unique way. Even for the sake of the ever-changing requirements and trends in figure skating. He accepts them, but as a master he harmoniously integrates the necessary changes to programs and continues to conquer audiences around the world. No one knows exactly what kind of Way it is. You can’t know or understand it by your mind; you can only feel it by your heart and soul.

彼は決して自分自身のユニークな行き方を踏み外すことがない。フィギュアスケートのめまぐるしく変るルールや傾向に対応していくことにおいてもさえも。彼はそれを受け入れる。しかし達人はその必須の変更を調和をもってプログラムに溶け込ませ、世界中の観客をなおも征服しつづけるのだ。それが具体的にどういう「道」であるか、それを完全に理解するものはいない。理知的なマインドで知る、とか理解するとかできるものではない。心と魂で触れ、感じ取ることしかできないものだ。

When Daisuke is on the ice, he is both focused and relaxed; concentrated on the main and at the same time draws attention to the details; immersed in what is happening, but not divorced from reality. It is a condition which described by the Eastern (Oriental) philosophers, when they say that man is on his Way without deviating from it. The Way when person is not only in harmony with himself, but when he passes this extraordinary feeling to the people around. This is the only Way to reach a full potential of a person. That’s what Daisuke creates on the ice.

氷上にいるとき、大輔は集中し、かつリラックスしている。中心の柱となることがらに焦点をあわせながらも、細部にも注意を促している。演技で起こっていることに没頭しながらも、現実世界から離縁してしまうことはない。東洋の哲学でいうところの、人がその「道」にのって進んでいき、そこから外れていかない状態。人がその人自身と調和しているだけでなく、この途方もない感覚を周りのものに手渡せる、そのあり方(=道)。これが、人間がその可能な限りの最高に到達できるためのただひとつの「道」だ。これが大輔が氷の上で創り出すものだ。

His skating on the ice can be compared with Japanese calligraphy, where each image of a character brought to perfection; when every line has meaning, and when all connected lines form a stunning and very beautiful picture.

彼の氷上の滑りは日本の書道とも対比することができる。そこは文字ひとつひとつの造形が完全さを描き出す世界だ。個々の字画にそれぞれ意味があり、つながった線すべてが目の覚めるようなとても美しい画を生み出す領域だ。

I was lucky to do an interview with Daisuke. In his every word I felt the idea, that figure skating is an art for him, it’s his Way. He continues to follow it in spite of failures, injuries and not always objective judging. He continues to do it, because he can‘t and want no to do it by some “another” way. Because any “another” way will not be his Way  and he has always been, and I am sure will remain loyal only to his own road. A person should follow only his own way of life and not someone else’s desires. That is the only recipe to comprehend the all depth of the word the Way.

大輔にインタビューをする幸いな機会(http://fskating.com/2011/10/daisuke-takahashi-winning-is-not-the-only-goal.html)を得たことがある。彼の一言ひとことに、フィギュアスケートは彼にとって芸術であり、彼の「道」なのだということが伝わってきた。彼は失敗にも、怪我にも、必ずしも客観的とは言えないジャッジ評価にも関わりなく、やはりその道を行き続けるだろう。その道を行き続ける、それは彼が何か「別の」道を行くことなどできない、行きたいとも思わないからだ。どんな「別の」行き方もそれはかれの「道」ではないのだから。彼はこれまでも、そして私が確信するのはこれからも、自分自身の道だけに忠実でありつづけるだろう。人は人生において自分自身の道だけを歩むべきで、他の誰かの願望に従うものではないからだ。それが「道」という言葉のもつ全ての深みを味わう唯一の案内書だ。

Photo: Zimbio 写真:ズィンビオ

ちょっと古かったけれど、、凄い褒めよう。

また探してきます。    

やっぱ、ニコルのも良かった。あとで再アップします。

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もうすぐソチ

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わーもうこんな速報が準備中です。

 

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羽生結弦が表現するシェイクスピアの悲恋

フィギュア プログラム曲紹介Vol.2

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真央が魅せる愛の曲『ノクターン』の物語

フィギュア  プログラム曲紹介Vol.1

http://sochi.sports.yahoo.co.jp/column/detail/201402030001-spnavi

男女の優位生かせるか=メダル狙う日本―フィギュア団体

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2014年2月 3日 (月)

映画「黒執事」 ドラマ「シャーロック」

今さらなんですが、、、

先日、映画「黒執事」を見てきました。

娘の話によると、原作漫画のファンからするとまったく別物ということだったが、

原作を読んでいない私にとっては、何の概念もなく見れたので良かったかもしれない。

水嶋ヒロの執事は、とても美しくて大変良かった。

元々細いのにこの役の為に…漫画のイメージを崩さないようにさらに減量したとか、、、

男装の令嬢の魂目当てに仕えることになったあくま(悪魔)で執事という設定も、

なかなか 萌えどころがあるし、、、

とにかく水嶋が演じる執事のややうつむき加減の顔と赤い瞳と上目使いで口角を上げて笑うその美しさったら最高です。

高橋のVASやブルースを思い出し、この薄ら笑いがあれば最高だったのにと思う。

特にVASは指舐めのとこで このくらいの怪しくほくそ笑む感じが良かったなぁ。。。

それと前から友人にとても良いと勧められていたドラマ「シャーロック」

知ってはいたけれど

主役のベネディクト

Benedict Cumberbatch

彼の顔は特にイケメンでもなく好みではなくて積極的には見る気にはなれなかった。

動画で彼を最初に見たのは「スター・トレック」の敵役になるけれど、

役も手伝ってかかっこよいかもとは思ったものの、

自分からDVDを借りにいくほどでもなくて、、、

しかし、 正月の休みにBSで「シャーロック」一挙放送というのがあって、

何気に見始めたらシーズン2ほぼ全部見てしまった。

お昼ごろから夜の11時ほどになったか。。。面白かったわぁ。

イギリスのドラマはちょっとじと~とした湿気とトーンの暗い映像でこいう謎解きの話にはちょうどいい。

その昔英国の寄宿舎を舞台にした「アナーザー・カントリー」という映画があって

(最近「英国王のスピーチ」「シングルマン」などで注目のコリン・ファースが主役の友人としていて出演していて驚いたが、、、)

Colin Firth

あれも暗くて淋しげな映像が好きだった。

そういえばイギリスの役者はイケメンというよりどこかもの悲しげな翳のある役者が多いような気がする。

さて話を戻します。

噂に聞いていた主役のがさすがの存在感とこの変わり者の頭脳明晰、

冷徹そうだけれどどこか憎めないやたら魅力的なシャーロックにピッタリで、

ワトソンとの絶妙で、しかも愛情深い会話がこのドラマの凄い人気の原因なのだろうなと推測できる。

最終回の衝撃的なラストを見たときは、これでどうやってシーズン3に進むのかと思うのだけれど

もうイギリスでは放送が始まっていて、娘などは中国経由で見たと言っているが、

知ってしまうと 実際に見るときにつまらないので何も聞いていない。

主役の彼は近々結婚するらしい、、、残念とは言わないけれど。

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