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2012年1月30日 (月)

田村岳斗&本田武史 フィギュアスケート対談 Vol.3

田村・本田対談第三弾は、まもなく開催される四大陸選手権、そして3月の世界選手権でメダルの期待がかかる日本男子選手について。

http://www.jsports.co.jp/skate/yamato/log/special/-vol3-1/

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コメント

naoさん、こんばんは。
この本田さんのお話興味深かったです。

高橋選手はこれを実践しているのですね。だから演技中どこでシャッターを切っても美しいし、かっこいい。
他の選手は足元の動きは素晴らしくても、上体は時々背中が曲ってしまったり、腕の動きや指先への神経はそこまで行き届いていないように見えてしまう。
首の角度や頭の動き、そしてあの表情、一瞬たりとも気を抜かない・・・それがあの特別な世界を作り上げているのかと納得しました。

ほほ~なるほど~erdbeereさんのおっしゃる通りですね・・・
なるほど~
「挑む」で鏡をずっと見ているという話が渡辺さんから出ていて
そういうのも良かったのですね。見られてナンボの競技ですしね(笑)
衣装も大事だと今年は特に感じました。今年のSPは衣装変えて
イメージがらっと変わりましたもんね。eyeも道も衣装変えて随分印象変わったし
全てにおいて気を抜かない。すごいな~センスなんだな・・・
話変わって。。。やっぱりコロラド心配やな~

erdbeereさん
おはようございます。
また、いいコメントしますね~。
ほんとに、その通り。特別な世界観があって、
一瞬たりとも気を抜いたりしませんよね。
というか、彼は誰?というほど誰かになりきっていて全てが美しい。
何処を切り取っても絵になる男です。

kさん
鏡の話は、普段からやるとどうなんだ、、、とも思うけど。
そんな人だから、氷上で美しいのだなと。
今回のSPの衣装は、内面の変化の現れです。
それ以前のプログラムとは、同じようであるけれど
まったく違うプログラムだと思います。
コロラド、、心配ですね。。。

皆さんのイメージに同感。もし、大輔君がスケートに現れていなかったら。。こんなに熱狂していません。いままでは、長い間欧州や北米などが主流でしたから。ただエレメンツをこなしているだけのように見えて感動という世界ではなく、限りなくスポーツでしたもの。ソンナフィギュアを序所に変えてきたのが、荒川さんや、本田さん佐藤さん、八木沼さん、、、しかし、大輔君が引退してしまったあとのスケーターに、日本のフィギュアを楽しませてください。早くからお願いしておかないと、老後の生きがいがなくなってしまうようで、、、(笑い)

kimigayoさん
そうですよね。彼がいなかったらこんなに熱狂していません。
でも今は彼が引退した後のことまで考えられない。
老後の生きがいかぁ(笑)

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