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2012年1月27日 (金)

挑む 中【読売新聞】

意外に新聞を手に入れるのに手間どり、今頃感想書いています。

(お友達のkさんに感謝です)

「自信くれた『授かり物』」

4人兄弟の人見知りの末っ子がであったのは、フィギュアスケートでした。

よくぞ出会ってくれました。近くにリンクがあってありがとう(笑)。

好きなことに出会うっていうのは、高橋にとっても幸運だったし、私たちにもね。。。

世界レベルになった技術、しかしついて回るメンタルの弱さ。

そしてケガ。。。。

333

「もう頑張れません。今までありがとうございました。」

このメールは心配するよ。ちょっと驚いた。。。。

歌子先生が最悪の事態を覚悟した。っていう話も

大げさじゃななかったのかと思いましたよ。

ケガの前もモロゾフコーチと離れたり、、、いろいろあったし。。。

戻ってきてからの彼の活躍は書かなくとも知ってるよね。

いまは「一生スケートに関わっていきたい」という。

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彼はスケートをするために生まれてきたような人だと思うけど、

出会いはまさに天からの授かり物。

それは決して平坦な道ではなかったけれど。。。

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コメント

私もこのメールの文に驚きました。
この話は有名ですが歌子先生がそう思った程のメールって
どんな文面だったんだろうと思っていましたが、こんなに短く、でも十分なくらいの
胸のうちがわかる言葉を受け取った時の気持ははかりしれないですよね・・・
逆を言うと、言える相手がいた大ちゃんは幸せかも・・・。
包み込んでくれる歌子先生がいてくれてよかった!
あとは歌子ちゃんの涙・・・かな???

naoさん おはようございます!
ほんと、このメールの文面には驚きました。
本人もつらかったでしょうが、歌子先生はもっとつらかったことでしょう。
歌子先生の感動の涙、大輔クン早く見せてあげて、と思う一方、歌子先生が泣いたら、終わっちゃうから、先生泣いちゃダメ~とも思ってます(笑)
去年のお正月の食事の映像で、大輔クンが歌子先生にお肉をまいて渡すところがあって、すごく自然で、いつもこんななんだなあと微笑みながら見ました。食べながら、「あの時はつらかったわ」と先生がいうとすねたように「僕もだよ」っていう大輔クン。それがいつもインタでのさわやかアスリートっいう答え方でなく、普通の男の子みたいですっごくかわいかった!(ちょっと記憶はあいまいですが。)
師弟であり親子であり兄弟であり恋人でありみたいな二人!素敵です!
でもやっぱり、先生、感動しても一生泣かないで~!

らっくるみゅうさん
そうですよね~驚きますよね。
「最悪のことを考えた」という歌子先生の談話は知っていましたが
このメールでったら、考えると納得したりして。。。

歌子先生が居てくれて良かったですよ。
あとは先生の涙、、、ですか。。。ね

tamaさん
おはようございます。
驚きましたね~。これは歌子先生もさぞつらかったでしょうね。

そうなんですよね、、、泣いたら終わっちゃうって考えるとねぇ。
泣かないでとも思いますよ。

正月の映像。。。いいですね~それは、素敵な感じ。

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