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2011年7月27日 (水)

「Cutting Edge 2011 Plus」(追加)

追加で書き足し。

高橋大輔選手へのメッセージより印象的な言葉

松田宏一さん「大輔は、感性の人」

シェイ=リーン・ボーンさん「ダイスケの好きなところは、ずばりパッション。彼は魂で滑るので、彼のパーソナリティーがすべて現れている。そこが好きなんです。」

ナタリー・ペシャラさん「彼がどうしていくのかはわからないけど、ひとつお願いしたいのは、『あなたは最高だから、どうかそのままでいてください。』ということ」

雫井脩介さん「高橋さんの競技人生は、そのまま小説のストーリーにできそうなくらいドラマチック」

長光歌子コーチ「今度は挑戦者として彼にぶつかっていくことになります。彼より年上ではありますが、やはり挑戦者。」

本田武史さん「一日一日、一年一年を大切にしていくことが、これからの大輔には必要になると思います。」

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コメント

naoさん、こんにちは。例によって本を読んでいないので、情報ありがとうございます。
歌子先生の言葉が興味深いです。

また語り過ぎになってしまいますが、私が海外で生活していた頃、現地のテレビで大絶賛されていた日本人スケーターが1人いました。それは…伊藤みどりさんです。
荒川さんも本田さんも、いい演技をした時はすごく褒められていましたが、そこまでではなかった。
みどりさんの魅力は何と言っても、あの高い身体能力、瞬発力!あの高くて大きいジャンプには実況も解説も大興奮でしたね。

伊藤みどりと高橋大輔、全然違うタイプのスケーターですが、意外な共通点があります。
それはコーチが自宅に引き取って面倒をみたことがあるということ。
他人の子供を預かるって、家族も巻き込むしいろいろ気を使って大変ですよね。選手の方もまた大変でしょうが…
でもそうまでしても、心血を注いで育てたい才能を見つけちゃったということでしょうかね?

もし叶うのなら、私は高橋選手本人より歌子先生とお話がしてみたいです。あの才能をどうやって見抜き、育てたのかを。

erdbeereさん
こんばんは。いつも興味深いお話です。
確かに伊藤みどり選手のジャンプには、興奮しました。が、海外にまで、そうだったとは驚きました。そういえば、海外で高橋の演技の解説する方が、彼女の名前を出したときがあって、そこには尊敬の念が込められていたと思います。
そうですね、引き取ってまで面倒を見るほど、見込んだということですね。
どうやって、才能を見抜いたんでしょうね。聞きたいですね。

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