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2011年6月 7日 (火)

木に登る

コメントをくれた皆様、ありがとうございました。

今まで木に登っていました。

(すいません)

コメントは職場で(昼休みに)見て、読ませていただきました。

泣いて喜びましたが、職場ではお返事できないのです。

そして、タイミング悪く今日はお習字の日だったので、急いで食事を作ってから

会場に向かってしましました。

8時に終わるのですが、今日は日本代表のチェコ戦の為、

いままで応援してました。(前半は見逃してしまった)

申し訳ありません。。。

今からお返事書きたいと思います。。。

皆さん、温かいコメントが心に染み入りました。

そして、高橋のファンレベルが高すぎです。

多分みなさんの方が語らせたら熱くなるんじゃないでしょうか?

しかし、このランキングを競うブログ村に来てから、今日で9日。

毎日ブログを書きました。

前のブログ「Eye」へのオマージュは、あまりうまく書けなかったのではと。。。

「バチェ」のことを書いたものも、なんだか思いを伝えられないもどかしさがあったし。。。

結構、勢いで書くのだけど、考え始めるブログはダメなような気がするし。

そんなこんなで、納得するのもあるし、反省するのもあるけど、、、

アクセスを見ると、なんだか頑張らなくてはと思ったのです。

しかし、昨日書いた時点で、ちょっと疲れたなぁと感じてしまい、

反則みたいなものでしたが、言ってみるものですね。

あんなにコメントいただけて幸せです。

今まで、アクセスだけでは分からなかった皆さんが身近に感じています。

逆にプレッシャーもあったりしますがまた頑張ります。

上手くかけなかったら助けてもらって。。。

これからもよろしくお願いします。

(今日もうまく書けない)

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コメント

こんばんは…いや、おはようございますか、
変な時間にすみません、三たびです(笑)。
前記事のeyeへのオマージュも、そうなんだよな~と
おもいきり頷きながら読ませていただきました。
(コメントも楽しませていただきました!)

コメントが増えたら増えたで嬉しいし励みになるので、
頑張って書かねばと思う気持ちも出てきますよね。
自分もブログやってるんでわかります。
ランキングに参加してれば余計に。
でも、それが気持ちの負担になってしまっては
自分自身がブログ更新を楽しめなくなってしまうので、
「気持ちのまま、書きたいときに書く」
これが一番だと思います。

一度好きになったブログは、少々更新されなくても
それはそれで次の更新まで楽しみに待てるものです。
先日も書かせていただきましたが、私はnaoさんの
高橋論が大好きです。
読み返すことも多々。
また語りたい気持ちになったときに、とことん
語ってほしいです。

ちなみに、鳥山明が描く眉なし悪役のようだと言っても
過言でもない(と思う)08eyeとは、見た目ものすごく対照的に
かわいい(笑)、09GPFと09全日本のeyeもかなり好きです。
バンクーバーや世選の時とも微妙に違うeye。
この人の場合は、髪型や眉の具合でもかもし出す「色」が
ガラッと変わる気がします。
ということで、結局はどの「eye」も、それぞれにいろんな
見方ができて好きなんです。ははは。

MARU様
おはようございます。

>おもいきり頷きながら読ませていただきました
ありがとうございます。
ちょっと自信なかったから、嬉しいです。
でも皆さんのコメント読むとまだまだ、見ていない部分もあるんだと思いましたね。。。
それにみんなうまいこと言いますよね。
MARUさん(これからすべてさんで、、、)
の「尖ったナイフ」とかね。

eyeはその人その人で思い入れも様々だし
皆さん熱い思いがそれぞれあって、私の書いたブログだけでは
もったいない。ホントにいいプログラムですね。

>「気持ちのまま、書きたいときに書く」
そうですね。
そして私の高橋論を突き詰めましょう(笑)

このブログ、気負わずに書いていきたいと思います。
ちょっと、さぼったりします。
それでも、どうぞよろしくお願いします。

おはようございます。
昨日のコメントに早速お返事をありがとうございました。でもお仕事もされているそうですし、くれぐれもご無理なさらないでくださいね。

naoさんの高橋論はとてもおもしろいですよ。同じように彼の醸し出す世界に魅かれている身としては、激しく同意する部分が多く、まるで自分の気持ちを代弁してくれている気分になってしまう人が多いのではと思います。

私は世界Jrの頃からといっても、当時は海外在住で彼の情報は少なく、ただ日本人がタイトルを取ったことに驚き、かわいい顔しているし、ジャンプも軽いし、将来が楽しみくらいのものでした。まさかここまでの選手になるとは思っていませんでした。
私は海外生活が長く、フィギュアはずっと現地のテレビで見ていましたが、日本人の選手は技術はあるけれど表現力がないとか酷評されることがあり、日本人だって優れた芸術家はたくさんいるのにと悔しい思いをしていました。

09-10季の彼の活躍は自分の夢が叶ったように嬉しくて、皆さんと同じように海外の動画を見て、あの辛口の解説者が絶賛しているのを聞き、思いっきり溜飲を下げていた次第です。 

そして去年の今頃、次はどんな物を見せてくれるのだろうと想像し妄想し(笑)、勝手に音楽を選び(殆ど病気)、結果ラテン音楽というのは当たったのですが、マンボは完全に想定外、でも楽しかったですね。
ピアソラはそうそうこういうのが見たかったと叫びたくなるような、直球ストライクでした。
今でももう少し滑り込んだピアソラが見たかったなと思っています。 

今年も同じような妄想をして、不敵な笑みの悪い男とか、嫉妬とか復讐心みたいなドロドロとしたものを演じる彼を見てゾクゾクしたいと思っていたところ、naoさんのブログを見つけてニヤニヤしてしまったというわけです。
今後もよろしくお願いします。

erdbeereさん
こんばんは。
ご心配いただき、ありがとうございます。
正直ちょっと疲れました。
でも、お返事を書いていくうちに、書きたいものがまとまってきました。
これから書きますので、ぜひ読んでくださいね。

>自分の気持ちを代弁
嬉しいお言葉、、、そうだったらいいなと思っていました。

海外生活が長くって、、、どこなんだろう?
なんだかerdbeereさんにとても興味があります。

高橋君を長く見てこられて、羨ましい。
そんな方に、ブログをほめられると
なんだか嬉しいけど、恐縮いたします(笑)

私もピアソラは全く同じ気持ちで見ていました。
完成途中だったのが、ホントに残念。

妄想もそんなに同じ気持ちの方がいたなんて感激です。
「道」の様な正統派より、情念とか官能とかのプログラムが見たいですよね。
だって、その方が高橋の魅力を引き出せるから。。。
これは語り尽きない話題ですね。
またよろしくお願いします。

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